文字少なめに。

8月13日(土)
帰省直前に日本橋室町のコレドへ。
アートアクアリウム、見に行く。
金とと、さいこー!

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そのまま岐阜に帰省。

8月14日(日)
まずは朝一で浅井長政の居城だった小谷城へ。
結構な山道。
汗だく。

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浅井長政自刃の地
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本丸跡(城は分解されて長浜城の部品として使用されたため、石垣しかなし)
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お屋敷跡
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お屋敷跡にたたずむ石灯篭アップ。
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移動して関ヶ原の戦いのゆかりの地・桃配山へ。
家康陣跡。
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さらに移動して石田三成陣跡。
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小早川秀秋の陣跡が向かいの山から見える。
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最初は鉄塔の辺りに、かつて秀秋が居たのかと思ってたら勘違いでした。
よくよく見ればのぼりが見える。
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そのまま『東西戦国武将隊』のイベントへ。
石田三成。
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『ガンまげ』で共演した、ザッキー。
石田三成。
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ザッキー完全変態後。
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この日はこの後、その小早川秀秋の陣跡に行くつもりだったが、イベント途中から降った雨が、終了直前に土砂降りに。
この日は諦めて自宅へ。

8月15日(土)
早朝よりリベンジで松尾山へ。
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頂上には先客がいらっしゃった。
先客の年配の方、一昨日も昨日も一人で登山してきたとのこと。
松尾山の麓には前日夜には着いていたそうな。
登山に関するお話をいろいろ教えてもらった。


上京後、今敏監督回顧展『千年の土産』を見に行く。
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こんなお盆を過ごしました。

満足!!!!
椎名 安藤 ロケッツ。
ま、ただの駄洒落なんでね、そのあたりはスルーしてください。

松島、時間、ない。
とはいえ、もう一箇所、どーしても、行きたい場所がある。
ここまで来たんだから…。

という訳で、仙台にいったん戻って、東北線に乗り換えてガタゴト揺られて30分。
着いたところは船岡駅というところ。
ここから3km、離れたところにあるのが…

JAXAの角田宇宙センター!!!!!!!!!

めったに東北の方って来れないから、これは是非行きたかった。
3kmってことで30分歩けば着くんだけど、時間節約のためにタクシーで。
角田が「つのだ」なのか「かくた」なのか「かくだ」なのか今ひとつ自信がなかったので
「あ、宇宙センターまで」
とちょっと通ぶって言ってしまいましたところ、角田(かくだ)宇宙センターは広いところなので道を挟んで「西地区」と「東地区」に分かれているのですが、見学できるのは東地区なのに、職員と間違われたのか西地区に連れて行かれました(苦笑)

ま、西と東の通用門は道を挟んですぐなんですけどね。

着いたくらいで空は曇り。
雷も鳴り出してきて…。
吹けよカゼ、呼べよアラシな面持ちですよ。
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入口で入館許可のシールをもらって、胸に貼ってさっそく見学開始。
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ちなみにこの角田宇宙センターはロケットエンジンを担当している施設です。
ということで…。

ヒャッハァァァァァ~!
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オウイエエエェェェェェl!!
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今は無きJAXAiや筑波宇宙センターでLE-7やLE-5は見てきたけど、燃料タンクみたのは初めて!
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非対称なデザインがとても良い。
これが野外展示。

展示室に入って入口近くに展示されている歴代のロケットの模型を眺めていたら、奥から職員の方が現れて…。
「こちらどうぞ」と、視聴覚室みたいなところに連れて行かれて、いきなり説明ビデオを流してくれました。

たった一人のための映像再生…贅沢な気持ち(ニヤリ)

そのあと、この「熊川」さんがず~~~っと横について説明してくださいましたよ。
もう一回言うよ、贅沢な時間だったよ…。

ロケットってド派手で、でも緻密だよなぁと説明を伺ってつくづく実感。
例えばこちら。
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打上げに失敗したH-IIロケット8号機の、LE-7エンジンのノズルカート。
失敗の原因がなんだったのかを調査するために、わざわざ苦労して探して、水深3000mの底から引き上げた、そんな風格溢れる実物です。

なぜ失敗したか。
ここで横にある展示物から説明。
ごめんね、おっさんだから時間経ってる分、うろ覚えです(苦笑)
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これがLE-7液酸ターボポンプの断面模型。
ここの右側に「インデューサ」と呼ばれる部分がありますよね。
ここを燃料が通るわけですが、ちょっとした具合の変化で、このインデューサにまとわり着くように燃料が気泡化してしまったそうで。
これがスムーズに流れずに、いらぬ方向に力を加えてしまい、結局、インデューサの羽が金属疲労を起こして壊れちゃった、ってのが原因だということが判明したそうな。
はぁはぁはぁ、この説明で結構限界です。
ところどころ、すごくあやふやなような気がしますが、許してください(苦笑)

で、これがその壊れたインデューサの写真。
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あ~これ小さくでよく分からないか…。
確かにインデューサの羽?の部分が破断してるんですわい。

あとね、こんなのもありましたよ。
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LE-3エンジン!
ヒャッハァァァァァァ!!


初めて見たよ。
5や7は見たけど、3だよ3!

こちらと種子島にしかないと仰ってましたよ。

い山路でホントに、違う、イヤまじでホントに楽しかったです。
で、その楽しかった大部分は、この熊川さんが丁寧に分かりやすく説明してくださったから!
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実は、基本的に土日祝は見学できないそうなんです。
夏期(5月~10月)のみ見学OK。
行けば見れるもんだと思ってたよ…ちょっとヒヤヒヤしました(苦笑)
「この時期、日曜日もやってるってよく知ってたね~」と言われて
「…いや、知りませんでした、あぶなかったぁ」と思わず苦笑い。

「どうして冬場はやらないんですか?」って聞いたら
「寒いから、人、来ないんだもん」って可愛らしく答えてくれました(笑)
熊川さん、素敵だ。
そして横でニコニコして立ってた警備のオジさんも素敵だ。

絶対、また来たいなぁと固く思った次第です。
…うん、その前に秋田の能代ロケット実験場も行ってみたいけど、ね、うん。
あと、道川海岸も…。
「日本ロケット発祥記念之碑」を見てみとうございます。

というわけで、僕の宮城旅行、これにて一巻の終わりであります。

このまま帰っても鈍行だと家に帰るのが23時半くらいになっちゃうので、最後は仙台に戻って新幹線使いました…。

やーーーーーーーー、新幹線はやっぱ楽だ!!!

でも、本当に楽しゅうございました。

また行くぜ、東北!!!
石巻から電車と代行バスを乗り継いで。
戻ってきたのは、松島。
ここの遊覧船に乗ってみたかったのです。

時間もないことなので、駅に着いたら小走りで乗船場へ。
11時半の遊覧にギリギリセーフ!

「まつしまぁ~あぁの、さぁよぉぉぉぉお」という『斎太郎節(さいたらぶし)』が船内でガンガンかかって出航!
でもこの曲を聴くと、どうしても途中から
「やっぱり決めた、ハトヤに決めた、いとーに行くならハットッヤ」と脳内で歌ってしまう悲しさよ。

ハトじゃないんけど…。
お船が出ると、その後を群がるようにカモメが付いてくる、その光景はさながらヒッチコック。

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というのも、遊覧船の後ろでは「カモメのえさ(かっぱえびせん)」が売っているからだ。
来るは来るはカモメどもが。
風光明媚な松島の景色を撮ろうとしてもカモメが邪魔をする。

『呼んだ?』
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呼んでないよ…。

『え、今度は呼んだ?』
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だ、呼んでないよ。

『今度は呼んだでしょ?』
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…はっきりいってウザイです(笑)

ということで、もうカモメを撮ることにしました…。

カモメ。
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カモメモメモメ。
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かもめもめ。
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動画。
youtube

遊覧船後部甲板は、ほとんどの人が観光アナウンスを聞かずに、カモメとお戯れでした。
僕も含めて…。

約50分の遊覧を終えて、そのままダッシュで瑞巌寺へ。
撮影禁止、さらに工事中ということで、その周りを撮影。
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かっちょえぇ…。

さぁもう急いで駅に行かなきゃ!!
と思って歩いていたら『円通院』って看板があってチラリとだけ横目でみた…ら、もうダメ。
行きたくなってしまって、そのまま拝観料払って境内へ。
庭園がね、チラリと見ただけでも素敵だったのです。
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多分、今まで見た中でも三本の指に入るほどのイケメン地蔵。
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この時点で既に13時。
もう一箇所生きたいトコがあって、そこを13時59分の電車で発って東京に戻ろうと思っていたけど、かなり厳しい感じに。
実は福島のアクアマリンふくしまにも、あわよくば行ってやろうと思っていたけど、それは完全に諦めた。
でも、もう1ヶ所はどうしても行きたい。
行きたいのだ。


行くことにした。

続く。
唐突に。
とにかく唐突に東北に行こうと思ったのです。

少しでもお金を使ってこようと思い立ったのが金曜日の夜中。
ホントは土曜日は近所の養魚場で金魚みて、日曜日は東博「空海と密教美術展」と西美「古代ギリシア展」に行こうと思ってたんだけど、全部変更。

いろいろネットを見てたら、JR東日本が「ウィークエンドパス」ってのを出しているので、これを使用。
こちらだと特急券を買えば新幹線も使えるってことで、まぁ万が一を考えて、ね。

一応、ボランティア保険にも入ろうと思ったんだけど、どうしても
申込み手続き→保険料の振り込み→振り込んだ証明を持って手続き完了
という流れなので、すべて一日でやることは難しく、諦めることに。
(ただ、軍手やマスク、長袖衣類等々は念のため持って行きました)

午前中はちょいとヤボ用が入ってしまっていたのでとにかく待機。
10時半にようやく移動開始。

宇都宮→郡山→福島で乗り換えて、仙台に着いたのが17時過ぎ。
さすが鈍行の旅、長いぜ…(笑)

仙台は七夕祭りの真っ最中でしたよ!
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キレイだな、と思ったのは、地元・河北新報社のブース。
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色合いがとっても美しくて。
でもちょっと悲しくて。
あ、ちなみにこちらでは小倉さんと中野アナが中継してましたよ。
初めてナマで見たよ、東京でも見たことなかったよ(笑)

とにかく途中から牛タンのことばかり考えてました。
でもどこに行っていいのか分からなかったんですが、ツイッターのフォロワーさんから教えていただいて、「旨味 太助」さんへ。
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最初は『味、薄いかな』と思ってタンですが、食べるに連れてちょうど良い具合の味に思えタンですね。
最終的な感想は「ウメーっ、もっと食いてぇ~!」でした(笑)

ビジネスホテルもサウナも満席、ということでネットカフェで一泊。
次の日は4時半には行動開始。
仙台から離れました。
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仙石線に乗って松島海岸へ。
松島や ああ松島や 朝霧深い 松島や
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後ろ髪ひかれながらも、ここから代行バスで移動。
代行バス、なんですよ。
まだ、復旧していなんですよ、鉄道が…。

代行バスで矢本駅まで行って、そこからまた鉄道へ乗り換え。
着いたところがこちら。
石ノ森章太郎大先生ゆかりの石巻市。
島村ジョーとフランソワーズがお出迎えしてくれたぞ!
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写ってないけど、横には仮面ライダーもいるぞ!!

ちょっと嬉しくなったんですね。
だって普通なんだもの、駅の佇まいが。
街中に出て、『じゃあ、石ノ森萬画館に行ってみよう』とちょっとワクワクして。
街のいたるところにサイボーグやロボコンやらの等身大フィギュアが置かれてて。
嬉しくなって歩いて行きました。















でもね、やはり違うんですよ。
まだまだ復旧作業の途中だったんですよ。
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海に近づくと、まだこのような風景が続きます。
信号も動いていない。
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おまわりさんが交通整理をしてらっしゃいました。
僕が見かけたのが愛知県警、埼玉県警、警視庁。
他にもいらっしゃったかもしれません。
本当にご苦労様です。

そしてこれが『石ノ森萬画館』周辺。
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少しでも浮かれた自分が、ちょっとマヌケに思えました。

まだ全然でした。
復興にはまだ遠く、復旧すらままならない。
そんな現実。

商店街には地元小学生たちのこんな短冊が飾られてました。
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読んでて泣けてきちゃった。
ま、よそ者のお前が泣いてどうする、って話なんですけどね(苦笑)

ただ、「営業再開しました」という看板も多く見かけて。
つぇえなぁ、石巻の人たち、とも思いました。
いや、これは被災された方全員が、前向いて歩いているんだろうと思うのですが。

途中、ボランティアの方々も見かけて、こちらにも頭が下がる思いでした。
装備見てたら、僕のじゃ全然ダメだということを痛感(苦笑)
出直してきます。

震災から約5ヶ月。
まだ、このような状態です。
逆に言えば、まだまだ僕たちが被災地にできることはたくさんあるということでもあります。
も一度繰り返すと、まだ僕たちにできることは沢山ありまっせ!!

そんなことを感じつつ、もう少し回りたいところがあったので、一旦、石巻市を離れることに。
ちょうど朝市が開かれてたので買い物をして。

買い物をして…。
買い物……。
駅前の、これ、名産品ショップ、なのかな?
駅のドまん前だよな、ここ…。
これいいのかよ。
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なかなかなサイボーグたちがお見送りしてくれましたよ。
駅前サイボーグ・シリーズ。
今回は008と009をチョイス。
他にはイワンとジェロニモがいました。

ちょっと元気が出た状態で、松島に向いましたとさ。

続く
え~、昔々、もう4、5年前ですか、『ガンまげ』という舞台に出させていただいたんですが。
その時共演した、ホチキスという劇団の山崎雅志ことザッキーから昨日メールが届きまして。

私の実家の隣町である関ヶ原。
この関ヶ原で8月7日(日)に行われるイベントに石田三成として出演するとのこと。
ザッキーはこんな人です。
http://www.hotchkiss.jp/yamazaki.html
(ホチキス公式サイトのザッキープロフィール)

で、ザッキーは『東西戦国武将隊』というのに所属して2011年の残りを活動するとか。
このページの右上にちょろっとイベントのことが書かれてます。
http://www.kanko-sekigahara.jp/event/
(関ヶ原歳時記)

そこからスタッフブログにジャンプすると…。
http://sasaoyama.seesaa.net/

うわぁぁぁぁぁ、ヤギの前でなんか練習してる(笑)
すげぇのどかな写真(笑)
この場所、多分6月に行ったばかり。
ここ、ヤギ乳アイス、買ったとこやん(笑)

僕は8月7日は行かれませんが、ザッキー当分は東京と岐阜を行ったり来たりするとのこと。
という訳でお盆に会うことになりました。
岐阜の方で(笑)

いやぁ、芝居仲間と実家近くで会うのって初めてだわ。

という訳で、実家のお近くの方。
岐阜県西濃の方や滋賀県の方々。
8月7日、お時間ありましたら、関ヶ原古戦場で石田三成の活躍を見てやってくだせぇ。
お願いします!