僕が僕でいられる時

あなたがあなたらしくいられる時
この世界は終わってしまうかもしれない

偽り生きていることで上手くいくことが多い

どうして生まれたかなんて

理由は簡単だ

男と女がいたからだ

生まれてきた意味なんて結果でしかない

考えれば考えるほど僕はあなたと距離を置いてしまう


あなたが恐いのさ

僕が僕でなくなってしまう気がして

僕があなたをあなたらしくいられなくしてしまう気がして

だから誰も僕にかまわないで




相手にしてくれたあなたを愛してしまうから。
1ヶ月前に中学の女友達から地元の子集めて飲み会をしたいという依頼があった。


地元の子と言ってもいつも決まったメンバーなのだが


まず飲み会の日にちを二人で決めた。


また別な女友達が来れる日に何故かなった。


その女が指定したのが1ヶ月半先の日にち。


僕は1ヶ月先の飲み会など遠く感じてその時点でやる気がなくなってしまったのだが

その日にちだと他の女友達も来れるからという理由だ。


僕は男友達に飲み会の話をして、大体の人が来てくれると言ってくれた。


と言っても人数は少ないのだけれど。


飲み会の一週間前。


突然飲み会を開きたいと言った女友達からのメール。


日にちを決めた一番の理由の女が突然行けなくなったとの報告メール。


その時点で僕はモヤモヤ。


一応お店を予約するから女の子が来る人数を教えてと言うと


私を入れて二人。


僕は何だかイライラ。


でも、とりあえずみんなで飲めればと思い、お店を予約。


合計六人。


当日。


男友達の四人中二人しか飲まないという情報。


女友達も一人しか飲まないと言う。


言い出しっぺの女は


前日まで飲むからと意気込んでいたのに


当日、言い出しっぺの女から次の日仕事入ったから飲まない。と言ってきた。


僕は仕事で二時間遅れての参加だった。


最初は次の日仕事の人も多いので飲まないでタクシーがわりになるつもりだったのだが、言い出しっぺの女が最後まで付き合うから飲んでよと言うのでその話を聞くまで飲むつもりだった。


最初に日にちを設定した理由の女は来ないし、言い出しっぺの女は飲まないし。


ぐだぐだな飲み会。


いきたくなかった。


せめて来てくれた男友達に顔を出さなきゃと

店に向かい。

店内に入りずっとコーラ。

言い出しっぺの女ともう一人の女友達は30分後帰宅した。

















飲まねーならやりたいとか言うな!


次の日仕事ってのも嘘だって知ってるんだぞ!


男だろーが!


電話してたの知ってるんだぞ!


金も払わないで帰りやがって!


ってその場で言ってやりたかったけど言えなかった。





もう女友達とは飲まないな…
僕の考え方

あなたの考え方

色々あるけど

その中でもたくさんの人が同じ考え方をした考えが常識や当たり前になっているのだと思う。

でも、押し付けてくるのは迷惑な話。

世界中の人がyesと言っても

僕がNoなら僕はNoと言いたい。



でも、本当にそんなことが出来たのなら僕は反逆者。