東京タワーが見える、とっても素敵な空間

コンサートホールとはまた違った、オトナな雰囲気で、お客様との距離も近いオシャレな会場でした!
衣装も、初めてお披露目

プログラムは、今回はビートスルズナンバーだけでなく、クイーンやマイケルからもお届けし、また、1966として初公開のクラシック曲も演奏いたしました!
クラシックは、ヴィヴァルディの「春」より第一楽章、そしてプッチーニのトゥーランドットから「誰も寝てはならぬ」という、バラエティに富んだプログラムで、これまでの1966カルテットのコンサートの中で、一番幅広い音楽表現をお届けできたかと思います!
しかも、プッチーニは、なんとリーダーりささまが今回のために特別にアレンジをしてくれました!!さすが!!
りささま、ありがとう\(^o^)/
曲の流れに合わせた照明もつけていただき、思いきり演奏させていただくことができました!
お客様も、たくさんの拍手と歓声をいただき、本当にありがとうございました!!
これを励みに、これからも色々なことに挑戦していきたいです







