先日ブログでも告知しておりましたとおり、4月22日には1966カルテットにとって初めての関西上陸、神戸朝日ホールにて
「朝日新聞グループpresents ザ・ビートルズ・クラッシックス ノルウェーの森」
に出演させていただきました![]()
メンバーのうち2人が関西出身いうこともあり、感動はひとしおでしたよ!
人生初?!神戸となる花井、長篠は、新神戸駅に降り立つと山がすぐそこまで迫っている駅にびっくり、そして三宮の街を見てかなり興奮しておりました(笑)
会場の神戸朝日ホールは、外観が重厚で素敵なのはもちろんのこと、舞台がとても広く、
舞台と客席お互いがよく見渡せる素晴らしいホールでした!
音もと~~ってもよく響いて、リハーサル中「ザ・フール・オン・ザ・ヒル」で松浦がカデンツァ(独奏部分)を弾いていたとき、
あまりの響きの美しさに演奏を一瞬止めてしまったほどでした![]()
ホントの話ですよ!!
今回は久しぶりの1966カルテット単独コンサートということで、
クラシック曲のプログラムを一新してみました!
(当分はこのプログラムでやっていく予定なので、「え、何の曲弾いたの~?」と気になる方、また、また聴きたいな♪という方は!!ぜひ!!次回以降のコンサートもお楽しみにお越しください!!)
聴きに来てくださったお客様もとてもあたたかく、
メンバーもとても楽しく気合の入った、充実したコンサートとなりました!
本当にありがとうございました!
また、ホールでは東日本大震災の被災者への義援金も募らせていただきました。
多くの方のご協力ありがとうございました。
次のコンサートに向けても、1966は頑張ってまいります![]()
