AER(アエル)ビル 31階展望台
旅の終わりは、もう一度「ループル仙台」に揺られながらゆっくり仙台を味わおうという計画でしたが、
地元駅への到着が遅くなり過ぎるため、断念。
彼は行きが次女さんによる駅まで送迎で
、帰りは長女さんによる駅から送迎
でした(自宅へは更に30分)
ちょこっと浮いた時間は、駅ビルでお土産選びをしました。
いろいろ目移りして選べず、定番品(萩野の月)を数箱購入。
その間、彼はまた駅ナカのバーで飲んでいました(お酒も胃腸も強過ぎ
)
早起きして送ってくれた次女さんと、
夜分のお迎えに応じてくれる長女さんに(わたしの存在は依然内緒みたいですが
)
「〇〇(彼)からってことで渡してね」と、ひと箱ずつお土産品を渡しました。
いい子ぶりっ子?
いえ、金銭面でたくさん甘えさせてもらったので。
これは自分の分
帰りの新幹線もゆったり贅沢でした。
感傷的になりがちな旅の終わり。
猛暑だから真夏の間の旅行は中断だねと言いつつの、
7月のお出かけ予定、華やかさは無くても先々の楽しい計画で花を咲かせました。
備忘録そのものな地味な終わり方ですが
お読みいただいて、ありがとうございました![]()
(完)






