結論からすると、現職の継続の見込みは無いことがわかりました。
最初から継続の可能性を期待していなかったわたしの痛手はありません。
期待していなかったからこその資格試験への挑戦でしたから。
いろいろ調べて、仮に難しい資格をゲット出来たところで、再就職に有利に活かせる可能性は少ないと知っていました。
合格できなかったのだから尚更です。
それでもこの1年間は何やら希望を持っていました。
努力すればするほど道が開けるような気がして努力が楽しかったほどです。
二度までは挑戦するつもりでした。
サックリしたプランでは、少し骨休みした後、引き続き2023年社会保険労務士試験に向けて再び勉強を開始。
来年3月には現職の契約が終了するため、4~8月は職に就かず、思い切り勉強に専念しよう!
↑このプランとも言えないプランを話の流れで同期氏に明かしたとき、
「それはうまくいかなかった場合、危険なやり方じゃない?」と言われて
「もっともだわ」とは思いましたが。
さらにそのやり取りを母に話したら
「誰でもそう思うわよ。相変わらず考え方がお嬢ね」と呆れられました。
やっぱか(50代後半のお嬢はイタいしアホです)
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試験勉強に専念している間は、半年後無職になることは全く不安材料ではありませんでしたが(むしろ試験に有利でありがたいと思ってた)
二度目は挑戦しないと決めた時から、当然ですがシビアな現実に引き戻されました。
こうしてブログを書いている今もこの点については無策です。
そんなわたしも、ハローワークインターネットサービスの求人情報は毎日欠かさずチェックしていて、
ごくたま~~に応募したいと思う求人を見掛けます。
(まだなお、こちらが選べると思っている強気さです)
しかし実際は無策でどうしましょって感じ。
これから半年の間、真剣に考えたり動いていくより仕方ありませんね。

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