実家でした。
朝からずっと病院で待機していた叔父たちは帰りにチラッと寄れただけでした。
従妹のNちゃんが叔母の病状とドクターから聞いた神業のような手術内容について冷静に説明してくれました。
7回にもおよぶ手術の話は聞くのも辛かったです。
全員が沈痛。
空気を変えるため、「でも30年もすれば全員居ないから」と言い放ったNちゃんの強さ明るさ、大胆なまでののびやかさに圧倒されました。
叔父が「人生、何があるかわからないよ。
○○(わたし)ちゃんも、悔いの無いように生きてね」と声掛けしてくれました。
母はタッパーに詰めた料理を叔父たちに手渡しました。
叔母の病状が快方に向かいますように。
それでは今週も頑張ります。
バナーを春向きに変えました。
(数年前の庭です)
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こちらは昔行ったヴェネチア。
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