化粧品淘汰 | やさいのほとり

やさいのほとり

40代後半に離婚しました。
元主婦がなんとか再就職して自活。(現在は50代)
涙あり笑いありの再出発日記です^^

ブログはゆる~い駄文かな。(短歌は力入れてます)
多くの方に読んでいただけたら嬉しいです。

それなりに年末の掃除を進めているのですが、

手の皮膚が弱くて、ゴム手ビニ手をはめながらの作業にもかかわらず、

ダメージが大きくてイヤになります。


そんな中、化粧品の整理をしましたネイル

(整理整頓は日頃から好きなのでした。

鬼門の掃除は・・・手荒れを理由にやっぱ後回しです(^_^;))


ドレッサーなど、もとから持っていないのです。

結婚当初、花嫁道具の必需品と、再三再四、実家の母から買うように言われていたドレッサーですが。

おまけに購入費用も再三再四もらっていたのに、結局買わずじまいでした。

あんまり好きじゃないんです。

でも買わなくて正解でした。

(で、費用はどこに消えたのか?)


だって、わたしの使う化粧道具なんて、ほんのわずか。

そのわずかな化粧品を、さらに要らない物、何カ月も(何年も?)使っていない物を処分したら、

スッカスカになりました・・・・


写真の内容は、それでもまだ少し予備にとっておいてあるので、

本気で「これしか使わない」物(精鋭部隊)を選り出したら、

おそらく化粧ポーチ一つでOKです。


不思議ですよね。

若い頃は、何色持っていても、飽きて仕方なかった口紅が、

今は3色くらいのローテーションで平気です。

不思議がってる場合でなく、これが枯れてきた証拠なんでしょうか(まさか∑(゚Д゚)!)


でも今からでも、若い子がやっているような付けまつ毛バッサバサのメイクもしてみたいです。


やさいのほとり やさいのほとり

基礎化粧品もシンプルです。化粧水と乳液だけですから。


マニキュアは、さらにおまけです。

これこそ年に数回しか使いませんが、持ってるだけで嬉しい物なのでけっこう抱えていましたが、

こちらもスッキリ淘汰しました。

でもこの中で使うのは、もはや1本だけ。

5年前、まだ小学生でかわいかった息子が、

母の日にプレゼントしてくれた薄水色の(ライトブルーっていうのかな)大事な1本です。


聞かれもしないのに、舞台裏をお見せしてすみません

(君島十和子さんじゃあるまいし・・・f^_^;)


その前に、仕事辞めてから、緊張感の無くなったベース(顔面)をどうにかしないとなんです。

昨日、数年前に購入した「田中宥久子の造顔マッサージ」(小顔を作る)のDVDを、

思わず引っ張り出してしまいました・・・


にほんブログ村 主婦日記ブログ 勉強している主婦へ

ランキング急降下中ですダウン

押していただくと励みになります^^


こんな日記じゃ、ダメかぁ(笑)