かったりー一周忌 | びっくり闘病記(ステージ3cですが元気です)

びっくり闘病記(ステージ3cですが元気です)

約束の日まで振りかえらないよ

アンタは残して逝って困るモノが無いからマシだよ。


言われますね。ええ。

ワタクシにゃー子供も、残されて困る親兄弟もいませんともさ!


気楽っちゃー気楽。

私ひとりが居なくなればそれでOKだかんね。

治療をどこまでで止めるかも自分で決めて、実行すりゃー済むってこった。


ぶっちゃけ。初めて書きますが、母親に虐待(言葉の暴力)受けて

育ったもんで。


「家族?」 いらねぇー。

「子供?」 もっといらねー。

「家庭の暖かさ?」 知らねーし!


家ってもんは夜中に帰り。朝1番で飛び出して学校行くってのが当たり前

私が生きてて良かったと思ったのは・・・


ハタチを過ぎて、ひとりで生活するようになってから。

好きなもんを食べれるようになったのも、それから。


でもね~曲がってないでしょー?私の性格(自画自賛)


運が良かったのは、どこへ行っても良い上司に恵まれたこと。

友人たちが離れて行かなかったこと。

そーそーそーなの!

私の悪い所全部知ってるやつらが!上司含め。いまも周りに居るってこと。


こいつらが・・・・・死ぬなって言うのよ!

抗がん剤やれって言うのよ!しょーがねーじゃん!やるしかねーじゃん!

でも・・・


最後は反対すんなよーっ!