そもそも他人の病気とか具合の悪い話を延々と読まされても、逆の立場だと楽しくないですよね。
まぁ、それでも“左肩痛及左腕痺日記”は、まだまだ続きますが...。
なにしろ、今現在=こうやってキーボードを打っていても痺れている。
ちなみに玉下はローマ字変換ですが、ブラインドタッチは出来ません。
いまでも視線はキーボードとモニターの間を行ったり来たり...。
あれ、これも首に負荷がかかる原因かなぁ?
閑話休題。今日の話題。
先日、父の日がありました。
ちゃんと家族構成を書いていませんでしたが、既に成人した息子が二人います。
で、父の日のプレゼントに...、
なんとi-Pad miniをプレゼントしてくれました。
決して息子が使っていたモノのお下がりではありません。
新品です。
玉下、以前は圧倒的にMac派でした。
そう、1990年代の話です。
まだPower PCになる前のピザBOXタイプから始まり、
Power PC搭載のPower Bookを購入し、家でも仕事でも色々と使っていました。

解る人にしか伝わりませんが、仕事場でなく家のMacだとSPECが低いから
画面上で時計の針が延々と回っていたり、こまめの保存をしていない時に限って“爆弾”が出たり...。
人生の大切なことを色々とMacから教わったと言っても過言ではない。
Windowsなんて面白くない。
そんな我が家がWindowsに乗り換えたきっかけが、その息子たちでした。
学校の授業でパソコンを習う。
1960+世代では考えられない時代に育った息子たちは、
ある日「ねぇ、お父さん。なんで我が家のパソコンはマウスのクリックが一つしかないの?」
ああ、とうとうMacがマイノリティである事を彼らは知ってしまった。
それまではMacでお絵かきやゲームをして遊んでくれていたのに、
学校で習うパソコンの操作方法を自宅で実践できない...。
その後、そろそろSPEC的に新しいPCに買い替えようというタイミングで、我が家もWindowsにしてしまいました。
通算何台のMacを買った事だろう...。
そんな玉下が10年ぶりくらいにMacを所有出来た。(あっ、i-Podは別だけど)
それが息子のプレゼントでした(^_^)
といっても、果たしてiPad miniで何をしたらよいのだろう?
1961_TMさんやランシンさんに教えてもらおう!
【本日の一曲】 「PAPA WAS A ROLLOING STONE」by THE TEMPTATIONS
もう、イントロから超Coooooooooooooooolなナンバーです。
1曲の長さが短い時代に、2分近く歌が出てきません!
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wrote by 玉下奴郎




















