1960+(50代3人による暇つぶしのお供) -53ページ目

1960+(50代3人による暇つぶしのお供)

玉下奴郎とその仲間たち、計3人のブログ。 音楽、映画、書籍、時事などなど、50代(1960+世代と呼ぶ)にまつわる話題をつらつらと。「暇つぶしのお供」にどうぞ。

電車の中で、iPhone版産経新聞を読んでいるおかげで、
すっかり読書量が落ちてしまっている。
  ・・・参照:通勤電車のお供、産経新聞(iPhone版)

今日読み終わったのが、これ。


うむ・・・時間がかかった。
つまり、あまり面白くなかったのだ。残念ながら。
チームバチスタ、ナイチンゲール、ジェネラル・ルージュ・・・そして今回の『モルフェウスの領域』まで
ほとんど読んでいるけど、1冊にかける時間がどんどん長くなっている。そう、残念ながら。

で、今日からはじめようとしているのが、これ。
真夏の方程式

重くて普段は持ち歩かないハードカバーだけど、和紙のかっちょいいカバー付きでお借りしたのは
映画が公開される直前で話題になっていたころだから、
かれこれ2か月以上もほったらかしにしていたことになる。(ごめんなさい)

・・・しかし、もしもカバーなしのむき出しで読んでいたら・・・
「あ、あいつ、今ごろ読んでるなんて遅いねぇ」なんて思われたりするのだろうか。
僕だって、友人が『ダビンチコード』を読んでいるのを見たら、「どしたの? いまさら」と聞いてしまいそうだし。
「お、やっと読んでるんだ、面白いよ~」と心の中で応援してくれる優しい人はいるのだろうか。


映画やドラマになって話題になった本。
例えば、『天地明察』や『藁の楯』、『図書館戦争』、『少年H』、
『私の奴隷になりなさい』(あ、これはちょっと違うか・・・笑) 、
同じ東野圭吾だと『プラチナデータ』もあるね。

話題になって、その盛り上がった時期を逃してしまうと、ついつい手を出しにくくなるってこと、ありません?
僕は、ある。
流行に乗るって感じがイヤなだけかもしれない。(けっこう読んでいるくせに)
だから好きな作家やその作品が話題になと、うれしい半面、抵抗感が生まれてしまう。

その最たるものは、村上春樹。
すべて読んでいたのに、『1Q64』以降、まったく読まなくなってしまった。
もちろん『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』も読んでいない。
どちらもすんごく読みたいんだけど。
あと数年したら古本屋で探して、じっくり、そしてこっそり読もうと思っている。


今夜も暑い!
さぁ、帰りの電車から読むぞ! 真夏に『真夏の方程式』なのだ!


【本日の一曲】 「真夏の果実」 前川清


サザンの映像はYouTubeでNG。
で、前川清で、聴きましょう! しぶっ!

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スライド3  wrote by 1961_TM
毎日猛暑が続きます。
今日もうだるような暑さの中、三人は集まりました。
まずは、もう一週間も前になった(時間の経つのははやーい)1960+NIGHTのお疲れ様会ということで
 
サントリー「オールフリー」で乾杯。
(「夏は昼から飲んじゃう」という広告コピーは確かに、とうなずく。)
で、反省会。いろいろあるのだけど、そこは簡潔に。

まずは、よかった点。
5時間で100曲のプレイ。しかもお客さんのリクエストにほぼすべて応え、
一時も退屈しないミュージックシャワーは自画自賛の満点。

・・・玉下君、ほんとお疲れでした、後でわかったことですが、5時間トイレも行かず、
  アルコールにも食事にも手をつけず(正確にいうとつ・け・ら・れ・ず)ぶっ通しの5時間ご苦労様でした・・・

そして課題点。
お店とのやり取りで、連携というかイベントの意味合いが少し異なっていたこと。
正直、1960+NIGHTという意味合いが少し徹底してなかったかな。
もちろん、この日を楽しみに来ていただいたお客さんもいらっしゃったけど、
たまたま立ち寄ってビールなりワインなりを一杯引っ掛けたお客さんにとっては、
「なんのこっちゃ?」や「おと、うるせー!」だったかも知れず。

スタートして15分で僕らはもう80'sサウンドで頭ぐにょぐにょ、
そんな中でしらっーとした空気が一部にあったことは否めなく。
せっかく楽しみにして来てくれたお客さんに申し訳なくも思い、とはいえ、ふらっとお客さんにも申し訳なく、
どっちつかずのなんとも中途半端な立ち位置で。
(みなさん、ほんとにもうしわけありません!)

実は事前交渉では、初めてということで、その日をイベントオンリーにするほど勇気も無く。
(「営業保証」という最低限の営業売り上げを保証できるほどのリスクは背負えんかったんです、はい。)
なんで、通常営業の中で、たまたま80's曲をかけまくるという妥協点でスタートしたわけです。
1960+NIGHT_image.jpg

でもやはり終わってみれば、店全体がお客様全員がおなじべクトルで楽しまなけばならないと切に思った次第です。
(同じ目的をもったお客さんのリクエストにばんばん応え、最後の30分は大爆音の大合唱で盛り上がる!
 っていうのが1960+NIGHT。
 お客さん同士、そしてお客さんと僕らが一体となって「空気」を作ること、これが目標だったのですが。)

んんんん、ちょっと違ったかなあ!!!!
そもそも懐かしの曲なんていまやユーチューブで検索すれば一瞬に聞けたりするわけで。
唯一違いが出せるとすれば「場」「空気感」、そうリアル。
ここでしか味わえないリアルな空気、これが一番大事なことのはずですよね。
懐かしの曲が今に息づくというか。「懐かしい過去」が「現在」になるというか。

なーんてぐたぐた書きましたが、とにかく勉強になる一日でした。
あらためて、皆さん、ありがとうございました。

で、今日のミーティングの最後は
「そんで僕らはどこへ行く?」と迷いの道にも足を突っ込んだ感じもあって、
迷える悩める1960+世代、まさに地で行ってます。(笑)


【本日の一曲】 吉田拓郎 「今日までそして明日から」


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1960+Nightアイコン  wrote by ランシン  

【本日の記録】 体重71.9kg 血圧:上140 下117
ここ数ヶ月、個人的だったり仕事関係だったり、
もちろん1960+関連だったりでバタバタした日々が続いていました。

玉下は比較的朝晩の電車移動時間が長いので、電車の中での読書をする方なんですが、
何だか気分的なものもあって久しく小説を読んでいませんでした。

そんな時、ふと気づいたのがi-Padです。
i-Padにはi-booksというアプリがあって、物理的な重量は変わらずに何冊も本を持ち歩けます。
で、早速色々とダウンロードしてみました。
ibooks_image02.jpg ※i-booksはこんな感じ。

なんと、無料で出てくる明治の文豪の名作の数々…。

ここ数週間で読んだのは、
芥川龍之介で、「鼻」「蜘蛛の糸」
シャーロック・ホームズ「赤毛連盟」
宮沢賢治で「注文のおおい料理店」「やまなし」
梶井基次郎の「檸檬」
などなど…。

どれも十代に読んだ作品ばかり。
家に文庫本があるはず、でもわざわざ家を出る時にカバンへはいれないよなぁ。

実は「カラマゾフの兄弟」なんてのもおとしました。
この名著は、実は未読なんです。
ん~、まだ挑戦するモードになっていないけど、いつでも読み始められるのは魅力です。

紙じゃない読書に抵抗があったのは、ほんの数ページだけ。
大切なのはないようだから。
確かにリアルにページをめくるのと、ディスプレイを撫でるのは違うけど、それを補って余りあるメリットがあります。
ibooks_image01.jpg ※読むときはこんな感じ。

便利だぞ、これは!


【本日の一曲】 「美しく燃える森」 by 東京スカパラダイスオーケストラ
なんか奥田民生って文学的な香りを感じるんです。


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スライド3  wrote by 玉下奴郎
昨日書いた「年末進行的・夏季休暇前・シワ寄せWeek」について、もう少し。

ごくごく一般的な企業の夏季休暇は、こんな感じ。
夏季休暇2013

僕の会社のクライアントの多くがこのカレンダーのような夏季休暇となっている。
で、
「休み前までにチェックしたいから、早く持って来い。
 訂正を含めて指示を出すから、休み明けまでにやっておいてね。」となることが多いわけ。

10日までは会議、打ち合わせ漬けで、実際に手を動かすのは12日からとなる。
そこで、12日の週、間隙を縫ってどこか休もうかなと企もうとすると、そうは問屋が卸さない。

「うちの会社は決まった夏季休暇がなくて、各々が決めるフレキシブル休暇なんですよ」
という会社もまたクライアントなのだ。
外資系企業や海外部門を多く持つ会社や部署に多いパターンですね。
12日の週も結局、休むことは許されない。


上のカレンダー通りの会社は一部上場企業。アベノミクスで業績が向上した。
さらに社員の残業は少なく、有給消化率もトップクラス。
世界に誇れるMade in Japanの超優良企業である。

でもね・・・コンプライアンスや社員の待遇を守る優良企業というポジションを維持するために
担当部署は社員をまるで監視するかのようになっている。
やる気がある社員は、こっそりと自宅で残業をすることもしばしばらしい。
僕の担当者は、「強制休暇」をとらされたりもした。

そして、下請け企業や、外部の協力会社に、どんだけシワ寄せをしているのだろうか。
どこか間違っているなぁ。

選挙活動時に、一部の政党の発言や報道に
「アベノミクスで恩恵を受けたのは1%の大企業だけ」というのがあった。
その1%の大企業が日本を引っ張っていくのだろうと信じたいけど。

ホンネとタテマエ、そんな言葉しか思い浮かばないな、いまは。

ごめんなさい、愚痴ブログになっちゃっいました。
さ、がんばろー!


【本日の一本】 勇気のしるし / 牛若丸三郎太 (リゲインのCM 1989-91)

昨日に引き続きリゲインのCM。牛若丸三郎太こと時任三郎さんのバージョン。
バブルニッポンのサラリーマンだ!

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スライド6  wrote by 1961_TM
1960+NIGHTが終わって、ホッとするのもつかの間、5日の週が始まった。
この「5日の週」とは、お盆休み前の「シワ寄せの週」とも言うべき1週間だ。

大企業をはじめとする多くの会社が、10日(土)~18日(日)を夏季休暇となるため、
出版やマスコミでよく言われる「年末進行」のような現象が起こるのだ。

休み前までにメドをつけておきたい。
休み明けから、しっかりとスタートしたい。
これは、僕のクライアントのニーズである。

直訳すると、
「休み前までにチェックしたいから、早く持って来い。
 訂正を含めて指示を出すから、休み明けまでにやっておいてね。」となる。

そう、僕たちは、休み前には仕事の濃度が倍ほどになり、深夜の作業、徹夜もザラ。
もちろん夏季休暇なんぞとれるわけがない。

今日も僕は、お昼を食べる時間すら惜しくて、
いつものカロリーメイトで済まそうかと思ったら、その在庫も切れていた!
仕方なく、コンビニへ。

そこで見つけたのが、これ。
コンビニ版パンチョのナポリタン
ラベルを拡大すると、
コンビニ版パンチョのナポリタンUP

おや、渋谷のパンチョのナポリタンだ! ファミリーマートとのコラボ商品なんだと。
めんくいに束の間の休息・・・
まぁ、確かにパンチョのナポリタン的でおいしいんだけど、もう買わない。
パンチョのナポリタンが食べたかったら、帰り道に渋谷で降りて行けばいいんだから。


いまはネットでいろんな情報が入ってくる。
パンチョもナポリタンブームとやらに乗っていろいろ紹介されているみたいだから、
行くことが難しい人のための商品として開発されたのを了承したのかもしれない。

でも、パンチョ自身は、本当に満足しているのだろうか。
コンビニで買ったこのナポリタンを食べた人が、
「おお、これがあのパンチョのナポリタンか!」と喜んでくれると信じているのだろうか。

ああ、なにかネガティブですね。
やっぱり帰り道である渋谷にすら寄れない現実のせいなのかな。
「年末進行的・夏季休暇前・シワ寄せWeek」で愚痴っぽくなっているのか、オレ。


さ、がんばろー!


【本日の一本】 東へ西へ / 本木雅弘 (リゲインのCM 1992)

井上陽水の東へ西へを貼ろうと思ったら、これが出てきたので。
本木雅弘は大好きな俳優の一人です。

カテゴリー・・・なんか「食」カテゴリーじゃない内容だったけど、ま、いっか。
スライド5  wrote by 1961_TM
【編集人注】
このエントリーは、玉下さんが7月の末に書いてくれていたもの。
1960+NIGHTを前にして、なかなかタイミングがなかったので、遅ればせながらアップさせていただきます。

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暫く間が空いていたので、日記の再開。

ちなみに先にお伝えしておくと、いまでも痛みは軽減されていません…。
(これまでの粗筋は、過去の日記をご参照ください)
(あっ、それじゃ粗筋じゃなくて、そのまんまですね)

目を見ず、どころか患者と向き合ってくれない先生の件は、既に書きました。
で、その先生が下した病名は「首のヘルニア」。
原因は色々とあるらしいのですが、とにかく肩や腕や背中の痛みはすべて首の神経の圧迫から、
というのが診断結果でした。

具体的な治療は二通り。首の牽引による骨の間隔の矯正か、手術。
いやぁ、流石に首の手術は怖い。
玉下、これまでの人生で内科的な手術は未経験。
外科手術だって庭で割れたガラスで足を切って、ちょっと縫った事があるだけ。

もう藁にすがっている心境なので、目を見てくれないのなんて気にせず、素直にリハビリのフロアヘ行きました。
「診断書を廻しておくので、入り口で待っていてください。」
首と腕の痛みをがまんして、階段で上のフロアへ移動して待つこと暫し。
5分たっても10分たっても呼ばれません。
まぁ、整形外科もご年配の方が扉の前にたくさん座ってたし、リハビリなんてもと混んでいるんだろう…。
でも、いま座っているのは玉下独りだよなぁ。
呼ばれないって事は、一人当たりの施術に時間がかかってるのかなぁ。

15分以上たった辺りで、看護婦さんが扉から出てきました。
「あのぉ、整形外科で紹介をしていただいた玉下と申しますが、あとどれくらい時間がかかりますか?」
「あっ、中でお待ちしていたんですが…。」
「えっ、先生に入り口で待つようにって言われたので待っていたんです。」

こういう行き違いも、普段なら気にならないけど、とにかく痛みがあるとココロに余裕がなくなります。
またまたイラっとした気分で中に入ると、かなり広いフロアのあちこちで様々な患者さんが、
ストレッチやマッサージを受けています!
リハビリ室 ※例によってイメージ。絵画風に加工してみました。

「ああ、こういうのを待ってたんだ。とにかく押したりさすったりして欲しい。
 イメージしていたのは、こういう構われ方だった。」

でも実際には看護婦さんがやって来て、
「では牽引を行います行いますので、こちらへ…」
と、カーテンで仕切られた椅子とベッドがある場所へ誘導。
「牽引は初めてですか?」
「はい…」
「では、何キロから始めましょうか?」
「えっ?何キロっ?」
もう、この時点で質問の意図がわからない。
普通の人は初めて首の牽引治療を受ける際に、適切な荷重を把握しているものなのか?
少なくとも玉下は知らなかった…。
体重の何%が良いとか、50代の男性だとこれぐらいとか、全く基準がわからない?

これも平常時だと普通に “わかんないなぁ” で済むのかもしれないが、何しろ痛みで余裕がない。
「あのぉ、普通は何キロくらいから始めるんですか?」
「そうですね、だいたい7キロか8キロくらいからですね」
じゃぁ、例えば
「普通は7キロか8キロからはじめますが、どうしますか?」って聞いてよ…。
首の牽引 ※これもイメージです。


嗚呼、豊洲ナイトの前にちょっと色々と思い出しちゃいました。


【本日の一曲】 「待っている女」 by 五木ひろし

この曲、カテゴリーとしては演歌なんですが、かなりSoulfullだと思います。
爆音で聴くと良いんですよ、こういう曲も!

【関連エントリー】
■ 左肩痛及左腕痺日記、其之壱
■ 左肩痛及左腕痺日記、其之貮
■ 左肩痛及左腕痺日記、其之参
■ 左肩痛及左腕痺日記、其之四
■ 左肩痛及左腕痺日記、其之伍
■ 左肩痛及左腕痺日記、其之六

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スライド10  wrote by 玉下奴郎
1960+NIGHTから一夜明け、プレイリストを整理。
100という数字は、餃子とともに玉下さんのキーワードとなる数字ですね。
ご来場のみなさんがたくさんリクエストしてくださったおかげで、
「おお、この曲がくるか!」などとサプライズもあり、さらに楽しい夜となりました。
まずは、そのリストをアップして、みなさんへのお礼といたします。

01. Bitter Sweet Samba / Herb Alpert
02. Born to Run / Blues Springsteen
03. Power of Love / Heuy Lewis&The News
04. Wild Boy / Duran Duran
05. Relax / Frankie Goes to Hollywood
06. Rock Me Amadeus / Falco
07. Miss Me Blind / Culture Club
08. Center Fold / J. Geils Band
09. Invisible Touch / Genesis
10. Get Back in Love / 山下達郎
11. Reincarnation / 松任谷由実
12. 以心電信 / Yellow Magic Orchestra
13. 君は天然色 / 大瀧詠一
14. 夏をあきらめて / サザンオールスターズ
15. Shadow City / 寺尾聰
16. 土曜の夜はパラダイス / EPO
17. La Bamba / Los Lobos
18. Say Say Say / Paul McCartney and Michael Jackson
19. Billie Jean / Michael Jackson
20. I.G.Y/Donald Fagen
21. Bitter Sweet Samba / Harp Albert
22. Venus / Bananarama
23. Close to You / Maxi Priest
24. Let's Dance / David Bowie
25. Everybody Wants to Rule The World / Tears for Fears
26. Walking on The Moon / Police
27. Can't Take My Eyes off You / Boys Town Gang
28. Anniversary / 松任谷由実
29. Where The Street Have No Name / U2
30. Mr.Robot / Styx
31. 哀しきサルタン / Dire Straits
32. London Calling / The Crash
33. Da Ya Think I'm Sexy / Rod Stewart
34. What You Won't Do for Love / Bobby Caldwell
35. Escape / Rupart Holmes
36. Low Down / Boz Scaggs
37. Gonna Fly Now (Theme of ROCKY) / Bill Conti
38. Ghostbusters / Ray Parker, Jr.
39. Oh, Pretty Woman / Roy Orbison
40. 守ってあげたい / 松任谷由実
41. Bitter Sweet Samba / Harp Albert
42. Living Daylights / A-ha
43. View to a Kill / Duran Duran
44. If You Love Somebody Set Them Free / Sting
45. Kiss of Life / Sade
46. Love Is Stronger Than Pride / Sade
47. I Don't Like Monday / Boomtown Rats
48. Time After Time / Cyndi Lauper
49. Keep on Movin' / Soul II Soul
50. Good-bye Yellow And Brick Road / Elton John
51. 赤道小町ドキッ / 山下久美子
52. Ready to Fly / 高中正義
53. Asayake / Casiopea
54. 美しく燃える森 / 東京スカパラダイスオーケストラ
55. Tighten Up / Yellow Magic Orchetra
56. 頬に夜の灯 / 吉田美奈子
57. 私は風 / カルメンマキ
58. Spinning Toe Hold / Creation
59. Sneakman Show / Yellow Magic Orchetra
60. Citizens of Science / Yellow Magic Orchestra
61. Bob's Jazz / Candy Dulfer
62. Bitter Sweet Samba / Herb Alpert
63. Honesty / Billy Joel
64. My Lovin' / En Vogue
65. クレイジーキャッツ・メドレー
66. Englishman in New York / Sting
67. Hardluck Woman / Kiss
68. Is There Something I should Know / Duran Duran
69. Heart of Gold / Niel Young
70. Holiday / Madonna
71. Sailling / Christpher Cross
72. Sun Goddess / Earth Wind & Fire
73. There Must Be An Angel / Eurythmics
74. Run to You / Brian Adams
75. Realty Dub / Linton Kwesi Jnhnson
76. Heart of Glass / Brondy
77. S&M / Rihanna
78. Smoke Gets in Your Eyes / 山下達郎
79. Girls Just Want to Have Fun / Cyndi Lauper
80. Bitter Sweet Samba / Herb Alpert
81. Roxanne / Police
82. Ebony & Ivory / Paul McCartney
83. Jump / Van Halen
84. レモンティー / シーナ&ザ・ロケッツ
85. I can't Take My Eyes Off You / Boys Town Gang
86. Only The Lonely / Roy Orbison
87. さらばシベリア鉄道 / 大瀧詠一
88. 裸のビーナス / 郷ひろみ
89. 君をのせて / 沢田研二
90. たえこMy Love / 吉田拓郎
91. 傷だらけのローラ / 西城秀樹
92. 鏡の男 / スーダラ少年
93. サヨナラColor / Super Butter Dog
94. Birdland / Weather Report
95. Go West / Pet Shop Boys
96. Night Birds / Shakatak
97. ロックンロールは鳴り止まない / 神聖かまってちゃん
98. Bicycle Race / Queen
99. Da Ya Think I'm Sexy / Rod Stewart
100. Thank You / Pale Fountains

スタートから、ほぼ20曲ごとに「オールナイトニッポン」のテーマソング。
シメの1曲もこれでした。

101. Bitter Sweet Samba / Herb Alpert

-------あらためて、プレイリストを記録してくださったうさまゆさんに感謝-------


カテゴリー ※「1960+NIGHT」カテゴリーを追加しました。
1960+Nightアイコン  wrote by 1961_TM
1960plusNight02.jpg


21:00までにプレイした楽曲を取り急ぎ!
ミススペルご免!

01. Bitter Sweet Samba/Harp Albert
02. Born to Run/Blues Springsteen
03. Power of Love/Heuy Louis & The News
04. Wild Boy/Duran Duran
05. Relax/Frankie Goes to Hollywood
06. Rock Me Amadeus/Falco
07. Miss Me Blind/Culture Club
08. Center Fold/J Geils Band
09. Invisible Touch/Genesis
10. Get Back in Love/山下達郎
11. Reincarnation/松任谷由実
12. 以心電信/Yellow Magic Orchestra
13. 君は天然色/大瀧詠一
14. 夏をあきらめて/サザンオールスターズ
15. Shadow City/寺尾アキラ
16. 土曜の夜はパラダイス/EPO
17. La Bamba/Los Lobos
18. Say Say Say/Paul McCartney
19. Bille Jean/Michael Jackson
20. I.G.Y/Donald Fagen
21. Bitter Sweet Samba/Harp Albert
22. Venus/Bananarama
23. Close to You/Maxi Priest
24. Let's Dance/David Bowie
25. Everybody Want to Rule The World/Tears for Fears
26. Walking on The Moon/Police27. Can't Take My Eyes off You/Boys Town Gang
28. Anniversary/松任谷由実
29. Where The Street Have No Name/U2
30. Mr.Robot/Styx
31. 哀しきサルタン/Dire Straits
32. London Calling/The Crash
33. Da Ya Think I'm Sexy/Rod Stewart
34. What You Won't Do for Love/Bobby Caldwell
35. Escape/Rupert Holmes
36. Low Down/Boz Scaggs
37. Gonna Fly Now(Theme of ROCKY)/Bill Conti
38. Ghostbusters/Ray Parker, Jr.
39. Oh, Pretty Woman/Roy Orbison
40. 守ってあげたい/松任谷由実
41. Bitter Sweet Samba/Harp Albert
42. Living Daylight/A-ha
43. View to The Kill/Duran Duran
44. If You Love Somebody Set Them Free/Sting
45. Kiss of Life/Sade
46. Love Is Stronger Than Pride/Sade
47. I Don't Like Monday/Boomtown Gang
48. Time After Time/Cyndi Lauper
49. Keep on Movin'/Soul 2 Soul
50. Good-bye Yellow And Brick Road/Elton John
51. 赤道小町ドキッ/山下久美子
52. Lady to Fly/高中正義
53. Asayake/Casiopea
54. 美しく燃える森/東京スカパラダイスオーケストラ
55. Tight Up/Yellow Magic Orchestra
56. 頬に夜の灯/吉田美奈子
57. 私は風/カルメンマキ
58. Spinning Toe Hold/Creation
59. Sneak man Show/Yellow Magic Orchestra
60. ↑俺がケーサツだ!からつながる曲
61. Bob's Jazz/Candy Dulfer
62. Bitter Sweet Samba/Harp Albert
63. Honesty/Billy Joel
64. My Lovin'/En Vogue
65. クレイジーキャッツ・メドレー
66. Englishman in New York/Sting
67. Hard luck Woman/Kiss
68. Is There Something I should Know/Duran Duran
69. Heart of Gold/Niel Young
70. Holiday/Madonna
71. Sailing/Christopher Cross
72. Sun Goddess/Earth Wind And Fire
73. There Must Be An Angel/Eurhythmics
74. Run to You/Brian Adams
75. Realty Dub/ Linton Kwesi Johnson
76. Heart of Glass/ Blondie
77. S&M/Rihanna
78. Smoke Gets in Your Eyes/山下達郎
79. Girls Just Want to Have Fun/Cyndi Lauper
80. Bitter Sweet Samba/Harp Albert

うさまゆさん、ありがとう!


カテゴリー
1960+Nightアイコン  wrote by 1961_TM
ただいま20時になろうかとしているいま、遅れて到着した僕。
おお、やってる、やってる、1960+NIGHT。

こんな感じ。
1960plusNIGHT00.jpg


では、80's Musicの海へ!

・・・出張がえりでお酒が飲めない・・・涙

そふぃーおばさん、komakoさん、takakoさん、うさまゆさん、いらっしゃーい!

カテゴリー
1960+Nightアイコン  wrote by 1961_TM
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1960+として企画していたイベントの第1弾が決定! まずは、こんな感じで!
1960plusNightフライヤー表 1960plusNightフライヤー裏 ※クリックすると大きくなります。
8月3日(土) 17:00~ 1960+NIGHT @BAR BREZZA(バル ブレッツァ)
みなさん、お待ちしています!

内容についてはこちら。 ■やります!1960+NIGHT@豊洲^_^
事の発端はこちら。   ■1960+からのお知らせを少しだけ