大晦日の夜は思わず西麻布のアナログバーで年を越して、爆音で大瀧詠一の音楽を浴びました。 そして明けて1月18日に恵比寿のバーでマスターのご厚意に甘えて、 “NIAGARA DNA HOUR”と称した音楽イベントを開かせて頂きました。 ※詳しくは1月のブログ「やります!1960+NIGHT 『NIAGARA DNA HOUR』」ご参照.
で、またまた同じく恵比寿の“セイリング・シューズ”で、ナイアガラ祭りをやります。 前回は玉下独りで7時間マラソン状態でしたが、今回は玉下にとってのMaster of Niagaraである方と二人三脚。 但し前回はDNAと名付けてナイアガラのルーツやフォロワーの曲もかけましたが、今回の選曲は直球ど真ん中で大瀧詠一の曲だけです。