また2時間快楽の世界をさまよわされ現実にもどる、何故か愛おしくさえも感じる彼の身体、褌だが薄いガウンを着ることは赦された、夜19時に来客が有るので接待奉仕をと命ぜられた。ピンポンと関から来客の到着、迎に出ると
白髭を蓄えた初老紳士がいた
手土産を彼に渡すと、私のガウンを全開にし両手の中指と人差し指で乳頭を摘み親指の腹で乳首の先端を刺激する
ああぁ〜とガクッと膝から崩れ堕ちた私に、感度いいねと良い後から抱き起こした、リビングで話をしながら大体の話を聞かされる、今夜は私の剃毛、新しい感度を開発すると言うと私に先に入浴しろと先にバスルームに居ると初老紳士が全裸で入ってくる、前を隠していると出て洗いなさいと仁王立ち、背中を流し向き合い洗って居ると、後向きにされ前屈させられると、いきなりアナルに中指を入れてきた、ギャーっと声を出すも初老紳士は抜いた中指の先端に付着した私の便を確認すると剃毛した後下剤を肛門から入れて便を総て出して貰うと
今夜はアナルとニ穴同時挿入を経験してもらうと言う。風呂を出てリビングに行くとリビングのテーブルの上に仰向けに寝かされた。脚を拡げて初老紳士(大田)に促され、言われるままに脚を拡げた屈辱的な格好は自分が一番手判る、大田はなんだ、けがすかないなと言いながら下腹部に剃毛ムースを手で塗り拡げた少しして、ゾリッゾリッと音を立て剃りはじめた時折洗面器でジャブジャブと剃刀を洗い性器の周りも丁寧に少しづつ剃っていく、両足を大きく顔の方に折り曲げられたお尻の穴が天井を向く様に額の所に大田の下半身が既に勃起したのか大きく膨れている、するとお尻の穴に何かを差し込まれた、ビックリして態勢を戻すと大田は今から1000cc注入するからとゆっくり生温かな液体が胎内に入ってくるのが判る大田はわたしの下腹を擦りながら、剃ると丸見えでいい眺めだとニヤリと笑う
苦しいもぅ入りませんと言うが、後少しゆっくり息を吐いてと我関せず無視される下腹に手を伸ばすと毛は無く ぽっこりとでていた。ヨシッと
1000ccの注入が終わり起き上がると両乳頭をまた指で摘み親指と人差し指で挟みこねる
鍼治療のお陰で超敏感な所
大田は気持良いだろうと笑うするとクリトリスに指が這ってきた、もうこんなに濡れてんのかとまだ楽しむさまに笑う彼が風呂からあがってきた
どれどれと剃毛終えた下半身を拡げて覗き込む、こんな濡れてるじゃんと言うと指を2本入れて来た弱い所は総て知られてるそこを的確に刺激してくる、胸は刺激的受けたまま少し喘ぎ悶えて居るとお腹がギュルギュルとなきはじめた大田はおぉ~来たかなと言うとお尻の穴に指を入れてきたお願いしますトイレ行かせて下さい2人に告げると同時に、駄目だ今夜はバスタブでしてもらうと暫し拒むが聞き入れて貰えず腹痛には勝てずバスタブに移動させられた、ずっと大田の指はお尻の穴に挿れたままでお湯の抜かれたバスタブにお尻を向け両足は角に乗せた、大田がバスタブにシャワーを流し始めた。
お願いします限界です出させて下さいと懇願すると彼は今夜は思い通りにしてくださいと言えと彼は強要し言い終えると大田は乱暴に指を抜いた
瞬間私のお尻からブビーッブーッ何とも言い難い音と共に勢い良くバスタブに向かって
茶色い液体が噴き出した時折
ボトッボトッと固体の便がバスタブに落ちる、恥ずかしいから見ないで下さいと懇願するも、とてもいい匂いだなと二人とも笑みさえ浮かべる、排泄が止まると大田の指がまだ肛門の中深く捩じ込まれた
空になった様だなと言うとさらなる注入を始めた、止めてくださいと涙ながらに懇願するも聞き入てもらえない。
2度目の浣腸は直ぐに排泄させてもらえた、無色に近いが少し黄色い液体が排出された
彼がコップ一杯の水をくれた
飲み干すとお尻を洗われ寝室へ運ばれ彼のベットに降ろされた、サラサラのシーツは
万が一の為の防水機能があると言う。膝を折った状態で両足を固定されて、うつ伏せに寝かされた、尻を天井に向け突き出した格好のままにされ
彼らの悪戯が開始される。
悪戯の夜会
いきなりアナルに冷たい感触が、ちゃんと入る様にとローションをタップリと塗られ微量だが中にも注入された、どうなるんだろうと不安に思う中にもほんの少しだけ期待もしている自分がいた。太い指がスルリと押し込まれた、溜息が自然と漏れるアナルの中をぐるりと触られて奥の上を仕切りに刺激を始める、何とも言い難い感触にも乳頭への刺激が重なり徐々に軽く喘ぎ声と変わって来る、すると更にもう1本指が挿入された。
アナルに2本の指がそしてオマンコには何度も逝かされたバイブが挿れられ、クリトリスには吸引の強い物、乳首も刺激されてかなり大きな声で喘いだ腰を振り身体を捩らせ全身で悶えた。声が気になるのか口を開けさられ丸い竹棒を咥えさせられる、あ~、う〜、としか声が出せない状態に、その状態で1時間近く弄ばれた、大田はソロソロ時間だと彼に言う、直ぐに私が尿意を伝えると、おもちゃを外し私の身体を起こし後から抱えた、親が子供をオシッコさせるさまに抱えられ、また
バスタブの角に座らせれた
前には大田が私の股間を覗き込んでる、私の身体がブルっと震えると、開いた開いたと
大田の声が消えないうちに
シャーッと音をたて勢い良く放尿させられる、終わると彼にまた抱えられたまま大田が私のオマンコをジュルジュルと音をたて吸い尽くす、腰を振り抵抗するがあ〜う〜としか声がだせないが構わず吸われ続けた、その為の剃毛だったのかと気付いた。ベットに戻るとアナルに少量のローションを入れられる、二人とも無言のままだがアナルに彼のチンポが捩じ込まれた激しく身を捩りが構わず腰を振り始めた、大田は会陰を柔らかくマッサージすると彼のチンポがすべてアナル深くまで挿入された一度果てた彼がチンポを抜くと、直ぐに仰向けの大田のチンポの上に私を座らさ大田がシリコンボール入りのチンポを私のオマンコに挿入し抱き寄せるするとふっかつ下腹彼のチンポがまたアナルへ捩じ込まれた、シリコンボール入りも2穴同時挿入セックスも初めての事だが快感は半端じゃなく何度も何度も2人にいかされ続けた。2人も交互に交代し好きな様に私の身体を弄ばんだ、どれだけ、いかされたのか覚えていない程悶え喘ぎ続けた。数時間の間に経験した事も無いセックスを幾つも経験させられ頭は真っ白どころか、これから先どうなるんだろうと不安が過る
時計を見れば深夜3時かれこれ6時間セックスに入り浸り弄ばれてた、空腹を感じて台所へ裸のまま立つと後から抱き締められた大田が勃起したチンポをお尻に充てがっている、片脚を持ち上げられそのまま後から挿入される、ゴツゴツとした刺激がまた花弁を濡らすグジュグジュと音をたてそのままの体位でいかされた。初めてかな立ちバックで潮吹きさせられた、濡れた床拭きながらシリコンボールの入った大田のチンポを咥え掃除フェラを施す、乳首の敏感さもアナル奥のGも2穴セックスも初めての事、旦那に絶対の秘密が出来た剃毛は乳首はなんて言い訳しようかと考える目玉焼とベーコンパンを焼き朝食を始めると彼が起きて来た、私に美咲と言いつつ私の前に仁王立ちになる、口を濯ぎ膝まづき硬く強張ったチンポを出し口に咥える頭を前後させるとか私の頭を持ち彼が呟いた、来月は10日程のインドネシア出張になると、鍵を渡すから2回位に分けて着替とか荷物を運んでおけと。
朝10時大田と一緒に部屋を出たカメラも気にせず大田は乳首を服の上から刺激してくる
服の上からでも膝が崩れそうな位感じてしまいショーツをも濡らしてしまう。別れ間際にまた来月宜しくと言われ別れた。
後ろめたさの償い
家に戻り買物を済ませ、気を取り直し夕飯の支度を始めると、いつもより早く旦那が帰って来ると台所の私を後から抱き締めた、常務に呼ばれ会社に立ち寄った時6月に専務が社長に昇進すると、旦那は課長から部長に昇進する内示を貰ったと社長、専務の代理が課長ではと昇進の足掛利になった来月からは代理での出張が増えるとも言われたと嬉しそうに話してくれた。夕飯の支度も途中たけど旦那に誘われるまま寝室へ抱っこされて移動した、直ぐに全裸になる旦那のチンポは既にいきり立ち蠢いてる、少し荒く私を脱ごせるとショーツの中に手が忍び込んで来たが一瞬手が止まった、両手で私の両足を拡げて、なんだ剃ったの?と聞いて来た、うん今年も暑くなりそうだし自分で剃ったんだと言い訳した。普通にいつも通り動いているが乳首で感じてる私に、そんなに気持良いのかって聞く、うん凄く気持ち良いよ〜ッて言うとあっと言う間に旦那は果て満足してくれた。終わった後旦那のチンポを咥えジュルジュルと音をたて掃除フェラをいつもより長くして、旦那を四つん這いにしてアナルを舐めながら股間のチンポを手でしごいた。2回目も早目に射精してくれた、食卓に戻り食事を済ませ旦那が風呂に入っている間に、彼と大田の精子が大量に付着した下着と旦那の洗濯物を洗濯し終わらせた。
思った旦那とのセックスが全然感じなく、えって感じで終わってしまった事が少し不安だった。