昼食をしていると、専務(彼)

から午後からお客さん来るからと言われ、服を着ようとしていると、どうせ脱ぐからと薄手のガウンを渡された、前開きタイプで前の紐で縛る

話を聞けば鍼灸師さんが来ると言われ、片付け終わると玄関のチャイムがなった彼が迎え入れ和室に案内した。呼ばれて和室に行くと、布団が敷かれてあった、なんだろうと思っていると、鍼灸師さんが仰向けに寝てくださいと言う

彼にも促され仰向けになると

失礼しますとの声と同時に

薄手のガウンの前を解かれ

ガウンを開けられた、褌姿が晒された。胸を隠そうとすると手を退けてください消毒を

乳頭の先から乳房全体に施す

乳腺への鍼治療をしますと

少し震えていると左の乳頭を摘まれ鍼治療が始まった何とも微妙な感覚だった20本程うつと同じ様に右乳頭へ20本

15分程そのままあにされ15分程微弱電流を流され治療が終わりました、少し乳頭から血が滲んた程度だが終わった。

なんでも感度が上がるらしくそれを試してみたいという彼

続けて、今夜来客有るからと

言われ、それまでに夕食の買物に行く事に上はノーブラにサマーニット、ショーツラインを強調したパンツを履かされた、心なしか乳頭の先が、こそばゆい感じがする胸の小さな私でも流石にブラなしは多少揺れる、揺れるたび乳頭は擦れ刺激を受けるとピンと頭を擡げる、気付くとポチッとハッキリ判るほどに、横で彼はニヤニヤと笑っている

感じで来たみたいだねと一言

私に投げ掛ける、悔しいが多少感じで来ている、下半身も濡れて来ているのも判る、堪らずスーパーのトイレに駆け込む、パンツを降ろすとこれ迄に感じた事無いほど濡れて

太腿に一筋流れていた。買い物を終え部屋に戻った時には立って居るのももどかしいくらいの時、彼は後から我慢出来ないくらい欲しいだろうと

薄笑いを浮かべ私の乳房にに手を伸ばしてきた、敏感になった乳頭を刺激しながら、股間へ手を伸ばし、その手がパンツの中に忍び込ませ濡れに濡れたオマンコを更に刺激する、見透かした様に、こんなに濡らして欲しいだろと言うと私を全裸になる様に促す。

拒否する事も拒む力も無く言われるまま、彼の前で総て脱ぎ捨て全裸となった、そのままリビングのソファーでされるがまま、大きな喘ぎ声を出し快感に悶え彼の思うまま

されるがまま身を委ねるしか無かった。でも今までの嫌な感じは無くなって来てきた。

寧ろ迫りくる快感が待ち遠しくさえ感じてる自分に驚いた。脱がし易い様に身体を浮かし、挿入しやすい様に腰を浮かし自ら招き入れている

その快楽が待ち遠しくさえなった。また2時間ベットのうえで快楽にひたされた。