【令和元年5月1日】御朱印日記
本日令元年 築地波除神社と1時間半並びました永福町の大宮八幡宮
御朱印帳にしっかり刻みました!
*御朱印の起源は、寺社へ写経を納めた(納経)際の受付印であったとされています。中でも13世紀前半には行われていた、日本全国66国を巡礼し1国1箇所の霊場に法華経を1部ずつ納める「六十六部(ろくじゅうろくぶ)」と呼ばれる巡礼が起源と考えられています。
また、御朱印をもらう(拝受といいます)ために使用する帳面を、「御朱印帳(ごしゅいんちょう)」と呼びます。
一般的に、御朱印帳には2つの種類が用意されています。
蛇腹(じゃばら)と呼ばれるものと、和綴じ(わとじ)と呼ばれるタイプのものです。
御朱印帳の種類
蛇腹:アコーディオンのように折りたたみ式のもの。
和綴じ:普通の本のようなもの。
かんながら ありがとうございます


