”誰かを応援する,それが自分の力にもなる”

おかげ様で、昨日は、なんと30回目の結婚記念日です。(なんとか 持ちこたえています(笑)昨年 娘に初孫が誕生^_^神様(かみさん)に花束と💐美味しいお肉、ケーキで乾杯です^_^

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◆3月26日 求職活動支援セミナー開催報告◆
~応募書類はあなた自身~「思わず会ってみたくなる応募書類」をつくるコツ を開催しました。100名を超える参加者の熱意溢れる2時間となりました。

おかげ様で100名を超える参加者から熱いメッセージ頂きました!

本当に感謝です!2時間熱弁!

★★★お寄せいただいた参加者からの声です
・話のトーン、速さなどとても聞き取りやすく理解しやすかった。
・一生懸命丁寧に話されていることには好感が持てました。素敵な時間をありがとうございました。
・資料をただ読むだけではなく、具体的で分かりやすかった。
・大変勉強になりました。ありがとうございました。
・講師の方だけでなくほかの方のフォローが入るなどとてもよい有益なセミナーでした。
・具体例のお話もありとてもよかったと思います。職務経歴書の作成でつまづいているので、このやり方で作り直してみようと思います。
・貴重なお話をありがとうございました。早速応募書類作成に活かしたいと思います。
・エピソードを挟み具体例を挙げてお話されて分かりやすかった。話し方も面接の際に参考になりそうです。
・私もweb制作会社で激務&残業の日々でしたのでいちばんさいごのマラソンしてる方のお話大変共感いたしました。
・大変分かりやすく参考になりました。レジュメもよくできていて納得できました。もう少し時間が長くてもよかったのではないかと思います。
・実際の例をだしてお話していただいたので分かりやすかったです。頑張れそうな気がします。
・自分のPRポイントをどう表現していいかわからずにいましたが、講義の内容を参考に魅力的な応募書類が作れるようトライしてみたいと思いました。

 
画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、室内

【あんぱんの日】4月4日はアンパンの日♪明治天皇と「桜あんぱん」今日4月4日アンパンの日だったのです。ご存知でしたか?
そして私が尊敬してやまない 山岡鉄舟先生がかかわっているのです!1875(明治8)年のこの日、明治天皇が東京の向島にある水戸藩の下屋敷でお花見をする際、お茶菓子として,木村屋のあんぱんが出されました。木村親子は、日本を象徴する国花で、季節感を表現できる「桜」に目を向け、奈良の吉野山から、八重桜の花びらの塩漬けを取り寄せ、あんぱんに埋め込んだそうです。

木村屋の木村安兵衛が当時の侍従・山岡鉄舟先生に「これまでは京都の和菓子をお出しすることが多かったが、純日本製のパンをお出ししたらどうか」ともちかけられた。木村安兵衛は、それまでのあんぱんに工夫をこらし、日本を代表する花である八重桜の塩漬をいれた桜あんぱんを開発したそうです。

酒種のパン生地と餡の甘味に桜の塩漬けが絶妙で、この味なら自信を持って献上できると、木村親子は確信しました。そして「桜あんぱん」は、天皇のお口に召されました。陛下は大変気に入り、ことのほか皇后陛下のお口に合い、「引き続き納めるように」という両陛下のお言葉を戴くこととなりました。以来、店頭のあんぱんにも桜の塩漬けがへそ押しされ、「桜あんぱん」がお目見えしました。

詳細は,花見のため向島の水戸藩下屋敷へ行幸した明治天皇に山岡鉄舟が献上し、木村屋のあんパンは宮内省御用達となり 以降、4月4日が「あんぱんの日」となっているそうです。御用達となったことにより、あんパンと共に木村屋の全国的な知名度も上がり、1897年(明治30年)前後には全国的にあんパンがブレークし、木村屋では1日10万個以上売れ、長蛇の列で30分以上待たさせることもあったという。
木村屋総本店HP参照

なるほど あんぱんは日本人にとってはアンパンマンもはじめ切っても切り離せない愛着ある食べ物なんですね

かんながら ありがとうございます😊

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