幸せホルモン、信頼ホルモン、絆ホルモン
思いやりホルモン、癒しホルモンと
たくさんの名前つけられている
オキシトシン
女性が気になるところでは
美肌効果
オキシトシン多いとキメ整い美肌
細胞を活性化して美しさに繋がっている
傷ついた肌を素早く修復、若々しく
皮膚の元になる幹細胞の動きを活性化
傷の治りを早くしたり
古い皮膚を新しいものに入れ替えたりする
肌のメンテナンスを促進する効果ある
その他効果が期待できる
ストレス、痛み、高血圧、ダイエット
認知症、安眠、筋力、愛情
オキシトシンを増やす方法
会話 相手の目を見ることでアップ
スポーツ、ゲーム 10%アップ
1人でも増やせる方法
映画や本で感動
登場人物に共感
ペットとの触れ合い
犬と見つめると
飼い主のオキシトシ3倍以上に増加✨
ペットと一緒に過ごす事が
ストレス、不安の解消に繋がっている
自粛中のストレス解消になってたでしょう
癒される
血圧下がる
心臓の鼓動ゆっくり滑らかに
消化の働き緩やかに
体がリラックス
ストレス、痛みを和らげるタッチケア
触れるケア ただ触ってるだけ
特に効果あるのは体に痛み抱える人
癌や痛みのある人
背中を10分間ゆっくり触ったり
人が優しく触れるとオキシトシンでて
興奮している扁桃体を鎮めてくれ
痛みやストレス改善
オキシトシンは
副交感系を優位に働かせる機能あり
体がリラックス
タッチケアによって生み出された
オキシトシンが
心や体の痛みを和らげる
昔からのお手当はやはり効果あります
ストレスの多い日常
ご家族を優しく触れて
あげることは大切ですね
触れることによる効果
痛みの解消
血圧下げる
高血圧の人 背中を10撫でる×3回/w と
平均10下がる
認知症の人に手のマッサージすると
穏やかな表情になり
乱暴な言葉、徘徊もなくなった
介護する側も触れ合うことで癒される
やられるよりやったほうが
オキシトシン多く出る
(母の介護中優しく施術してたので
私の方にオキシトシン多く出て
癒されてたんですね♪)
毎日タッチケア続けていると
オキシトシンの量も増え
普段からの痛み小さくなる
肩、首が痛い時も
思いやり込めて撫でると良い
自分自身へのタッチケア
さとう式リンパケアの自分へのセルフケア
母、子供や孫たちへの優しい施術は
オキシトシンたくさん出てることわかり
安心しました
介護中でも若くなったと言われたのは
このことだったんですね。

