10時発の五島つばき空港から福岡経由で今日は大阪へ

 

 2年ぶりの娘との再会が楽しみだが、現在こちらは濃霧・・・。果たして飛行機は飛ぶだろうかと気もそぞろである。

 

 

 さて、昨夜はOさんたちとの夜イカ釣り・・・

 

 カズイ船長の案内で漁場へ

 

 

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 20分ほどで漁場着。あたりはすっかり暗くなって集魚灯を灯して、さっそく仕掛けを投入。

 

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 3時間ほど、イカ釣りを楽しむ。

 

 型は小さいが数的には100匹超。その中でこの日一番の大物は私の釣ったこれ

 

 

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 そのほかは、比較に置いている大きさのものが中心だった。

 

 

 なにはともあれ、病み上がりのOさんが、数の上では自分が一番と、大満足していたので良かった。良かった。

 

 

 さぁ、今から空港へ向かうが、大丈夫かな?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 昨夜は、久しぶりに来島してきた養殖マグロ会社の親会社。T通商のOさんからのお招きを組合長、前市長ともどもに受け、市内のホテルでの会食。

 

 お品書きには、いっぱいあるがとりあえずはこの品物を写した。

 

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 タイトルでは、さらしを漢字で書いたが、いかにもさらし者みたいである。やはり、お品書きに載っているようにひらがなで書けば柔らかく感じる。

 

 

 このクジラ、脂を絞っているので身がしゅわしゅわっとしており、歯触りも良い。

 

 

 脂といえば、昔、アメリカは、ランプ用に搾油した以外はすべて捨てて、その数は膨大だったろうに、今では鯨食文化の日本を非難している。なんと自分勝手なことだろう。

 

 

 話は変わるが今夜は、カズイちゃんの船でOさんとのケンサキイカの夜釣りである。

 

 その模様はまた、後日。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 昨日の雷雨は凄かった。家のPCにも障害が出たほどだ。

 

 

 梅雨末期の豪雨の中で、買い物にも行けず、昨日の夕食には、先日作って冷凍したシメサバを焼いて、焼きシメサバとシャレこんでみた。

 

 

 もう少し、姿形が整うかと思っていたのだが・・・

 

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 包丁を入れて切ってみたら、表面が焼けすぎてぐちゃぐちゃになっちゃった&

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 先週の金曜日に泊りがけで奈留島に行ってきた。

 

 たまに、このブログにコメントをくれる「二次離島の素浪人」ことⅠ口君、それにその同僚のE口君、そして私が大昔にお世話になったK森さんと呑むためであった。

 

 

 彼らの隠れ家的な居酒屋に準備していた酒は・・・

 

 

 

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 この獺祭。

 刺身盛はⅠ口君が四方八方・・・までもないが、手配して持ち込んでくれた3種盛り。

 

 

 

 

 


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 あれ?刺身皿だけ移した写真があったはずなのだが・・・?

 近くのトサカノリがメインになって、遠くが分かりにくいが、皿の手前にハガツオ、真ん中にマアジ、それに皮が黒いが、これはカンパチを皮焼きにしたものである。

 

 

 

 お店からの魚系は、この桜干し。いわゆる小アジのみりん干しである。

 

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 すべて、旨かったが、何といっても彼らとの時間が楽しかった夜であった。

 

 そうそう、E口君が塩ウニの瓶詰を持ってきてくれていたけど、このことを書いておかないと後日、酔狂されるところだほくほく汗

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 今日も朝から蒸し暑い。九州北部の梅雨明け予測は19日というから、後5日ほど気分的に仕事が捌けない日が続く。

 

 気を取り直して、記事を書こう。

 昨日、文ちゃんが夜明けに釣ってきたという大きなマサバを持ってきてくれた。

 

 

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 持ってきてくれたというのにはいささか語弊があるかな?持ってこさせたが正解かな嬉

 

 先日のT君の送別会に関係のない、隣のJFの組合員である文ちゃんまで加わってきたので呑み場まで来ないで、釣ったサバくらい持って来いよ・・・と嫌味を言っていたのである&

 

 

 処理は完璧。首を折って鮮度を保っている。

 

 

 帰ってからシメサバに・・・

 

 

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 シメサバは締め過ぎたらダメである(と、私は思う)、この生っぽさがいいのだきびっキッパリ