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テープの色を違えるときれいなボールになる。大きさも幅や、長さを違えると、大小いろいろできる。

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飾り玉の中に入れるとさらに趣が増す。
 ぶつけても痛くないので子供とキャッチボールするのも安心だ。汚れたら洗えばいい。注意する点は、輪の重ねた部分を織り込みに入れ出さないように調整すること。飛び出していると尖っているので、口の中に入れたりすると危ないので。

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これで荷造りテープで飾り玉、風車、ボールの3種類の作り方をマスターした。90歳の先生は、荷造りテープでは、ほかに1輪ざし、物入れ等いろいろ工夫して作っておられるが、小生はこの3種類で十分だと満足している。先生の生き方に敬服と感謝。