2003~2009年に、富山県中央植物園で見かけた生きものを、紹介しています。

哺乳類、鳥類、爬虫類の紹介が終わり、今回は両生類のアマガエルです。

中央植物園には、このほか、トノサマガエルやツチガエルも生息していますが、紹介できるような写真がありませんでした。


《アマガエル 2007/08/15》


《噴水池で泳ぐアマガエル 2007/08/15》


《アマガエル 2007/09/02》


《アマガエル 2008/10/25》


《アマガエル 2008/11/03》

※ 2月の中央植物園(7) 15年ほど昔の写真なので、状況は変わっていると思います。


《雪の中のスノードロップの花 2009/02/17》


《雪の上の鳥の足跡(「一足跳び」なのでセキレイ類「交互歩み」ではないと思います) 2009/02/17》

※ 市立図書館から1月13日(土曜日)に借り出してきた本です(妻の借りた本が含まれています。借りた本を返却期限内に読み切れるのかどうか…)。
   1 『時を乗せて(中国文学逍遥①)』(井波律子・著)
   2 『清冽ー詩人茨木のり子の肖像ー』(後藤正治・著)
   3 『みつばの泉ちゃん』(小野寺史宣・著)
   4 『イタリアワインの愛し方ー土着品種でめぐるー』(内藤和雄・著)
   5 『京都37コース(詳細地図で歩きたい町)』(情報メディア編集部・編)
   6 『〈新版〉原田泰司ー野の道を歩く画家ー』(別冊太陽)