数日前から、ゴーヤのカーテンの下に細かく黒い糞が落ち出し、のんびり読書もしていられなくなりました。

ゴーヤのカーテンを箒で叩くと、縦に二本の白線が入っている小さい青虫が落ちてきました。ワタヘリクロノメイガ(別名:ウリノメイガ)の幼虫でした。


《ゴーヤのカーテンの下に落ち出した細かく黒い糞 2022/09/02》


《ゴーヤのカーテンの下に落ち出した細かく黒い糞 2022/09/02》


《ゴーヤのカーテンを叩くと落ちてきたワタヘリクロノメイガの幼虫 2022/09/02》


《ゴーヤのカーテンを叩くと落ちてきたワタヘリクロノメイガの幼虫 2022/09/02》


《ワタヘリクロノメイガの成虫 2018/12/02》 

※ 市立図書館から9月3(土曜日)に借り出してきた本です(妻の借りた本が含まれています)。
   1 『クモの巣ハンドブック』(馬場夕希ほか・著)
   2 『読書の森で寝転んで』(葉室麟・著)
   3 『居場所がないのがつらいですーみんなのなやみぼくのこたえー』(高橋源一郎・著)
   4 『100万回死んだねこー覚え違いタイトル集ー』(福井県立図書館・編)
   5 『犬の記憶』(森山大道・著)
   6 『落陽』(朝井まかて・著)  
  1、2、3、5は、富山市立図書館の新着図書案内から選んだ本です。