年末年始に読む本年末年始に読む本を段取りしました。まずは図書館から宇江佐真理(日本橋本石町・やさぐれ長屋)、文庫書下ろし・時代小説アンソロジー(大江戸町物語)、高見沢俊彦(音叉)、高橋幸枝(101歳のの習慣)の4冊。 新刊は佐伯泰英(空也十番勝負6・未だ行ならず上)、同じく下です。 これで年末年始の読書には事欠かないでしょう。酒を飲み飲み読書に精を出します。