2月4日、土曜日に今年3回目の麻雀をやった。

麻雀をやっている時、結果ひとり負けした坂本さんの表情がさえなかった。

ツキが無く、上がれなく、そしてよく振っていてチップも借り出した。その所為で表情がさえなかったのかと思っていた。

その彼から、LINEが来た。「麻雀をやっている時から脇腹が痛く、手を伸ばすたびに痛くなりました。翌日の日曜日に、OO鍼灸所で診てもらいました。肋間神経痛が再発しました。立ち上がりや寝起きの動きの時に痛みがあります。この為、しばらく麻雀はお休みします。元気になってから、またやりたいです。!!

宜しくお願いします。」

彼は、他にも眩暈がするメニエール病でもある。

次のような返信をした。

「カラダ、大丈夫ですか~?とLINEしましたが、昨日の坂本さんの表情は辛そうでした。うまく行かない麻雀の所為ではなく、肋間神経痛が原因だったのですね。

肋間神経痛は高齢者だからなるのではなく、若くてもなるそうです。私の妻は若い頃に肋間神経痛に悩まされたそうです。今はそれは治って、別の病気で悩まされていますけど。ですから、治ります。

きょねんは雪道で転倒して、くるぶし骨折で麻雀は半年できなかったですね。あの時はリハビリもあって大変でしたね。

今度はそんなにかからないでしょう。桜が咲くころかな?暖かくなれば、いろんなことが良い方向に行きますよ。確り養生して下さい。」

 

それにしても、病気って厭だな。寂しく悲しい。