光明院大師講とは、昭和59年、弘法大師1150年御遠忌の記念に当山に修行大師尊像をつくった時の実行委員を中心に組織化された。お大師様を讃える会とも言っていた。

大師講というと、豊山派では御詠歌の組織のように思われるが、当山の場合はそうではない。大師講の講は信者の集まりという意味がある。大師は弘法大師を意味する。弘法大師を慕う信者さんの集まり。

その会計監査が午後5時半より、役員会が6時から、そして新年会が6時40分くらいから始めた。忘年会は去年初めて開催しなかった。しかし、役員新年会は開催。

開催しなかった忘年会は当然だが、新年会も例年呼んでいたコンパニオンを呼ばなかった。

8時50分頃中締め。