式場の関係で亡くなってから1週間以上先が通夜葬儀。だいぶ間があるので、枕経に伺った。

いつもその時に、故人の人柄や生前の生活をお聞きする。そしてその人に相応しい戒名の字を選ぶ。

沢山の思い出があったのだろう。情報が多かった。


秋彼岸号「光明院通信」の編集が未だ出来てない。少し焦る。

印刷所に渡すのに、明日が限度だろう。