真言宗豊山派の長壽会の会報が届いた。前半分は豊山長壽会親睦旅行の様子。参加者4人と事務局員2人。初め参加しようと思っていたが、少し迷いがあった。結果、葬儀ができたので申し込んでなくて良かった。申し込んでれば、葬儀の方は副住職が勤めただろうが。
次回は参加しよう。
自坊の方は何とかなるだろう

後半は身辺雑記。
初めて投稿したのが掲載されていた。
「施餓鬼会の一カ月まえから毎日のように塔婆書きに追われる。昔からの習慣から胡坐で書くのが私には効率的である。
六尺塔婆を左手に持って書くので身体が歪む。その代償として元々からの腰痛が加算される。いい方法はないだろうか。」

短い。
つっこみどころのある言葉で終わっている。
つっこみはつまり「他の者と替わればいいじゃん!」