私の作法教室の生徒さんにアマチュアオーケストラのホルン奏者がいます。

土曜日のお教室に時々ホルンを背負ってきます。午後は練習なのでしょう。

持たせてもらったら、その重いこと。5キロ以上だそうです。

彼女が公演の時は、クラシックに浸る良い機会と、生徒さんたちと楽しみに

聞きに行きます。

今回も4名で花束を持って伺いました。

彼女から指揮者の裏話しや、曲の解説を聞くのも楽しみの一つ。

今はアマチュアと言っても非常にレベルが高く、十分に堪能できます。

ホルンは難しい楽器、お応援しているので続けて欲しいなと思っています。