ねまっておぢゃっこのんでげ!(ゆっくり座ってお茶を飲んでいって下さいね~) -57ページ目

ねまっておぢゃっこのんでげ!(ゆっくり座ってお茶を飲んでいって下さいね~)

温泉・ラーメン・相撲や日常を軽~く書く自己満足ブログです。お茶は自分で準備して下さい。

キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!



白馬相手に白星



白馬変化も突き落とし



先生はこれで2勝2敗!



さすが秋田っ子!



明日は対徳瀬川



日馬富士は今日から休場



残念・・・


 疑惑の判定で苦渋をなめさせられた。広州アジア大会の柔道女子48キロ級決勝で、世界ランク1位の福見友子(25=了徳寺学園職)は地元・中国の呉樹根(23)と対戦。終始、攻め続けた福見が金メダル確実と思われたが、旗判定の末に1―2で敗れ銀メダルに終わった。10月に引退した谷亮子(35)の後継者の1番手であるはずの福見にとっては、2連覇を逃した9月の世界選手権に続き痛恨の黒星となった。


 疑惑まみれの金メダルが決まった瞬間、会場が揺れた。延長を戦い抜いても、決着がつかなかった女子48キロ級決勝。2―1で旗判定を制したのは、攻め続けた福見ではなく中国の呉樹根だった。レバノン人の副審は福見の青い旗を挙げたが、声援に押されるようにモンゴル人の主審、韓国人の副審が白い旗を挙げた。「自分の中では勝っていると思った」。厳しい現実を受け入れ切れない25歳は、ただひたすら汗をぬぐった。


 呉は準決勝の勝利も、限りなく怪しい内容だった。韓国選手の内股を浴びた流れで、投げを返した。主審は韓国選手の一本を取ったが、判定の正誤をチェックする審判団(ジュリー)がこれを覆して呉が一本勝ち。決勝では腰を引いたまま技を出さない呉に指導もなく、逆に福見は小内刈りなど積極的に仕掛けていた。「100人見たら100人、福見が勝ったと思う。ああいう判定をしてたら中国が疑われる」と全柔連・吉村強化委員長は怒り爆発。準決勝で“暗躍”したジュリーが、決勝では機能を果たさなかった。全柔連として正式な抗議はしないが、疑惑の旗判定へのジュリーの見解を問いただすという。


 ただ、はっきり分かる形で勝っていれば問題なかったのも事実だ。「これで勝ったとしても満足じゃない」と福見。五輪連覇などの実績を残した谷亮子参院議員が、10月15日に現役引退を発表。「谷さんの引退にかかわらず(48キロ級は)昔から注目される階級だと思うので、自分のことに集中してやってきた」。柔道界の巨星が畳を去った後の試合で存在感をアピールするはずが、疑惑判定がクローズアップされる結果に。「投げることができずに悔しい。原因をじっくり考えたい」。48キロ級を背負う存在になるには、苦い経験を糧にするしかない。


<スポニチアネックスより>





VTRをみましたよ~



文章にあるように福見にとっては完全なアウェイ・・・



チト異状な雰囲気でしたね!



特に旗判定の瞬間、中国人選手の呉樹根に対する声援がわき起こる



この声援は審判にたいする脅しだよね・・・



審判はこの空気を読んで、「福見に旗を上げたら人民に何をされるか分からん」このように恐怖を感じるのも仕方ない・・・



そう思わせる程でしたよ



ちなみに審判団の構成を確認してみると



主審はモンゴル人 副審は韓国人とレバノン人・・・



レバノン人の副審だけが福見に旗を上げる



人種で判断するのはイカガなものかと思うが、妙に納得したのも事実



まぁ様々な意見があると思うけど、この種の論争は不毛な気もします



時間内に福見がポイントすら奪えなかった現実もありますからね・・・

マーク・ウェバー(レッドブル)が、チームメートであるセバスチャン・ベッテルの王座獲得を祝うレッドブルのパーティーを欠席した。



ドライバーズ選手権2位、チャンピオンになる可能性を残した状態でアブダビGPを迎えたウェバー。しかし、ランキング首位だったフェルナンド・アロンソ(フェラーリ)とともに下位に沈み、選手権3位だったベッテルが史上最年少F1チャンピオンに輝いた。


決勝後、レッドブルが開いたパーティーにウェバーの姿はなく、ウェバーの父アランは次のように話していた。



「正直に言って、彼はとても落ち込んでいる」



<TopNewsより>






ウェーバーはおとなげない・・・





チームのパーティーだろ?





色々あったけどチャンピオンを称えるべきだよ





同じチームなんだからさ

 普通の関取とは違い、横綱は化粧廻しひとつ作るにも「三つ揃い」のものを用意しなければならない。自分が締めるものの他に、太刀持ち、露払い用と3本の化粧廻しが必要になるからだ。そのため早いうちから製作を依頼するケースが多い。



 昭和24年五月場所、大関で2度目の優勝を飾った増位山も将来の横綱昇進を見越して、早々に三つ揃いの化粧廻しを用意した1人。ところが皮肉なことにそれ以後は怪我に泣き、それからわずか2場所後に無念の引退となってしまった。その瞬間、横綱昇進は夢と消え、三つ揃いの化粧廻しもお蔵入りとなった。



 それから24年後の昭和49年7月、あの時の化粧廻しが日の目をみることになる。元増位山の三保ヶ関親方の愛弟子・北の湖が横綱に昇進、初の土俵入りを披露するため急遽三つ揃いの化粧廻しが必要になったからだ。愛弟子の横綱土俵入りを感無量の面持ちで見つめる三保ヶ関親方。引退の日から常に頭の片隅にあった悔しさもその瞬間にいっぺんに吹き飛んでしまったことだろう。


<goo大相撲 大相撲情報局より>





増位山は無念だろうね~



横綱って金がかかる・・・







琴奨菊相手に白星



小手投げであっけなく・・・



懸賞37本222万円



また今日から始めればいいさ!



今日の懸賞金で飲め!ふぐも食え!