ねまっておぢゃっこのんでげ!(ゆっくり座ってお茶を飲んでいって下さいね~) -28ページ目

ねまっておぢゃっこのんでげ!(ゆっくり座ってお茶を飲んでいって下さいね~)

温泉・ラーメン・相撲や日常を軽~く書く自己満足ブログです。お茶は自分で準備して下さい。

突然ですが、癒されたいときはどのように過ごしますか?


ハタハタが思いつくのはまずは飲みですね!


豪風先生えこひいきブログ(能代春慶 桧山納豆 大館曲わっぱ)-201101272128000.jpg


その次が温泉でしょうか・・・


豪風先生えこひいきブログ(能代春慶 桧山納豆 大館曲わっぱ)-201101081124000.jpg


以下ドライブ、飲み、温泉、ドライブ、と堂々めぐりが続きますが・・・


他にもありました!


音楽、食べ歩き、散歩


豪風先生えこひいきブログ(能代春慶 桧山納豆 大館曲わっぱ)-201009201239001.jpg


まぁ色々ありますね


落ち込んだりダメダメな時にこそ思い出したいですが、結構難しいですよね


もし今そんな時期を過ごしてる方がいたら、自分が元気になれる行動を思い出して下さい


少しは気が楽になるかもしれませんよぉ

 不祥事続出の日本相撲協会。今度はグルジア出身の幕内力士、黒海(29)と臥牙丸(23)が初場所中の早朝にインド料理店で酔って暴れ、店内を破壊したとして110番通報されていたことが発覚した。綱紀粛正に動き出した矢先の不祥事に、穏便に済ませようという意図が見え隠れする協会に代わって、「喝」を入れたのが、あの元横綱朝青龍(30)というから驚きだ。

 日本相撲協会は24日、初場所6日目の14日朝に東京都墨田区のインド料理店で店のガラスを割るなどの騒ぎを起こした黒海と臥牙丸に対し、口頭で厳重注意した。

 両力士のけんかが騒ぎの原因とされているが、放駒理事長(元大関魁傑)は「協会としてはけんかがあったとは捉えていない。知人が亡くなって落ち込む臥牙丸を黒海が激励していたようだ」と説明した。

 しかし、インド料理店の天井には大きな穴が空き、仕切りの厚いガラスが割られるなど「激励」にしては、あまりに手荒すぎる。店長らによると、2人は午前5時半過ぎに20代のロシア人風の女性と来店。すでに酔っている様子だったが、シシカバブなどインド料理をたらふく食べ、ビールをジョッキ2杯ずつ注文。そして、本来なら朝稽古をしているはずの午前7時過ぎに口論となり、店内に大きな音が鳴り響いたという。

 店内には他に数人の客もいたというから、190センチ、148キロの黒海と185センチ、198キロの臥牙丸、巨漢力士2人の大立ち回りに、さぞ驚いたことだろう。

 しかし、昨夏、野球賭博問題でNHKの中継が中止になるなど、未曾有の不祥事に揺れた日本相撲協会は初場所からの出直しを誓ったばかり。店側とはすでに示談が成立し、被害届も取り下げられたことで、口頭での厳重注意にとどめた。

 そんな協会に代わって?もの申したのが、来日中の元横綱朝青龍だった。24日、今回の騒動について尋ねられると「常識がないのかねえ。俺には考えられない」と衝撃発言。「(臥牙丸は)先輩はたてないと」と得意顔で話した。

 その朝青龍もサッカー事件など数々の不祥事で角界に泥を塗り、ちょうど1年前の初場所中に泥酔暴行事件を起こし引退に追い込まれた。自分のことを棚に上げる朝青龍もいかがなものかだが、一向に不祥事が収まらない日本相撲協会の体質にも問題がありそうだ。



<夕刊フジより>




朝青龍おもしれぇ~なぁ~



関連記事

↓↓↓↓

http://ameblo.jp/1940021/entry-10778633400.html

 日本人大関誕生の気運が高まってきた。関脇・稀勢の里は大関・日馬富士を押し出し、関脇で初めての10勝を挙げた。2場所連続で横綱を撃破しての2桁勝利で、大関獲りの足場を固めた。春場所(3月13日初日、大阪府立体育会館)の成績次第では、場所後に大関昇進となる可能性も出てきた。優勝を決めていた横綱・白鵬は大関・魁皇を送り出し、第3子となる次女誕生を自ら祝った。

 圧倒した。稀勢の里は日馬富士の当たりを受けると左の突き、右のどわで土俵際へ吹き飛ばした。素早く前に出て押し出し。これまで11勝18敗と分が悪かった大関を全く寄せ付けなかった。

 「立ち合いに集中してうまく攻められた。会心の相撲?まあ、前に出る気持ちでね」。満足そうに口元を緩めた。

 2場所連続で横綱を撃破しての2桁勝利。協会幹部も称賛の言葉を惜しまない。放駒理事長(元大関・魁傑)は「若い力士が出てくるのはいいこと。来場所も注目している」と評価した。大関獲りは三役で3場所合計33勝が目安。稀勢の里は昨年九州場所が東前頭筆頭で10勝だったが、同理事長は「今場所が起点」という見解だ。過去には元大関・朝潮(現高砂親方)や北尾(のちの横綱・双羽黒)は起点場所が平幕だった例がある。貴乃花審判部長(元横綱貴乃花)は一歩踏み込み「春場所を怒とうの勢いで前半から引っ張り、優勝もしくは準優勝すれば自然と大関獲りの話題になるでしょう」と話した。

 高いハードルに違いないが、現在の充実ぶりなら十分に可能と言える。稀勢の里自身も「(10勝でも)まだまだ。土俵際の逆転(された相撲)もあったし弱い部分がある。どの相手でも、しっかり自分の相撲を取れるようにしたい。まだいける」と伸びしろがあると感じている。課題と認識する取りこぼしをなくし、さらに勝ち星を伸ばす意気込みだ。

 番付の上位にズラリと外国人力士が並ぶ中、日本人大関誕生の大きな期待を背負う。「休んでいる時間はない。もう勝負は始まっている」。激闘の場所を終えてもひと息つく間もなく、一層の精進を口にした。

<スポニチアネックスより>




キセノンの評価あげあげ~

 春場所(3月13日初日、大阪府立体育会館)で、一気に2人が大関昇進にからむ可能性が浮上した。貴乃花審判部長(元横綱貴乃花)が、稀勢の里、琴奨菊の両関脇について、来場所優勝か準優勝の場合、大関昇進を話し合う理事会開催を要請することを示唆した。大関昇進の目安は「三役での3場所合計が33勝以上」とされ、両関脇とも先場所が平幕だったことを考えると、踏み込んだ意見と言える。14日目で優勝を決めた横綱白鵬は大関魁皇を送り出しで下し、14勝1敗で今場所を終えた。
  
 日本人の新大関誕生へ光明が差した。番付編成で大きな権限を持つ貴乃花審判部長が「優勝とか、準優勝とか目立っていることが重要でしょう」と発言。稀勢の里と琴奨菊が、春場所の成績次第で大関に昇進する可能性を認めた。
 平成以降に誕生した大関の中で、基点となる1場所目が平幕だった例はなく異例の発言だ。「前半からどとうの勢いになれば、そういう雰囲気になる」。前半戦での取りこぼしを禁じる条件をつけたが、2人への期待の大きさがうかがえる。
 稀勢の里は、千秋楽の1勝が大きな意味を持った。激しい当たりから日馬富士を右ノド輪で吹き飛ばす圧勝。2場所連続4度目の殊勲賞に花を添えた。3度目の技能賞を受賞した琴奨菊は豪栄道に肩すかしで敗れたが、11勝した。
 貴乃花審判部長の発言を聞いた稀勢の里は「まだ実感は湧かない。(大関を)意識して強くなればいいけど、しても強くならないから」と平常心を強調。琴奨菊は「刺激しあって強くなりたい」とライバルを強く意識した。
 実現すれば20代の日本人大関誕生は、01年九州場所後に25歳で昇進した栃東以来となる。貴乃花審判部長は「(琴奨菊は)今日の一番が大きかったが、(大関とりは)つながってくる。稀勢の里の課題は精神的な修練」とエールを送った。若武者2人が春場所で勝負に挑む。

<デイリースポーツより>




キセノンと琴奨菊はともにチャンスだな!



二人とも大関陣より成績が良かったからね~



このチャンスをモノにしてほしいですな!

 大相撲の平幕・黒海と臥牙丸が初場所中の14日朝、東京都墨田区の飲食店で酒に酔い、店内の備品を破損させた問題で、日本相撲協会は24日、2人に厳重注意した。

 事情聴取の報告を受けた放駒理事長(元大関・魁傑)によると、臥牙丸が母国で親しくしていた人が亡くなり、黒海が励ましていたという。放駒理事長は「帰り際、手を添えたものが壊れた。酒は飲んでいたが、けんかとは聞いていない。そんな時間まで飲んでいるのが問題だ」と話した。2人はともにグルジア出身。

 本所署によると、14日午前7時半ごろ、2人はインド料理店でけんかになり、客席の間仕切りのガラス部分にひびが入ったという。


<毎日新聞より>




インド人もビビっただろうな~



髭濃いのと体がアホみたいにでかいのが暴れたら・・・



ちなみに初場所の成績は黒海3勝12敗、臥牙丸5勝10杯



いいご身分ですなぁ!