民主党や自民党など超党派の国会議員66人が19日朝、東京・九段の靖国神社を参拝した。
参拝は、靖国神社の重要な神事である「秋季例大祭」に合わせたもので、民主党や自民党、みんなの党など衆参の国会議員66人が参加した。しかし、菅内閣から閣僚の参加はなく、国民新党・森田総務大臣政務官のみの参拝にとどまった。
これに対して、靖国参拝の議員連盟会長を務める自民党・古賀元幹事長は「(日中関係と靖国参拝は)全然、別の問題だと思いますよ。日本固有の精神文化を、この施設を国会議員が大事にして、参拝せずして、国の主権もなければ国家もない」と強く反発している。また、閣僚の参加者がいなかったことについては「残念の一語に尽きる」と述べた。
<NNN配信>
66人が参拝も閣僚は不参加・・・
中国は日本に対して、内政干渉をするなとイチャモンをつけてきますよね!
日本も中国に発信すればよろしい!
靖国は日本人の心の問題なのだと!
でも菅には無理だよね!
せいぜい南京大虐殺記念館にでも行って、跪いて泣きながら許しを請う姿が似合ってるよね!
本当にしそうだから怖い・・・
パフォーマンス大好きだからね・・・