好む人と、好まない人とけっこう分かれる作品ではないでしょうか。
個人的には、すごく面白い作品でした。
すごく著者に興味を惹かれます。
普段はどういう方なのか。
楽しんでこその人生だと思います。
でも、理屈じゃない部分が多分に影響して、僕たちは生活しています。
壊れていない部分はなんなのか。
感情というものが壊れてしまっているのではないか。
モラルというものが壊れてしまっているのではないか。
想像力の欠如。
突き詰めて考える事の欠如。
人間は、感情の生き物だと思います。
我ながら何を言っているのか。
この作品の、主人公のセリフには、ひとつひとつ考えてしまうところがあります。
その一つを下記に引用しました。
自分がいずれは死んでしまう。ーーーという事実の底深い意味を捉えない人間は、必ずや自らを殺すか、他人を殺すかのどちらかを選択しなければならなくなってしまうのだ。この世界のただならぬ無慈悲さの正体は、ひとえにそうした選択をせまられてしまう事にある。
いい作品だ。
明日29日南座にて、
市川染五郎傾奇おどり『不二才(ぶにせ)』
が催されます。
『魑魅魍魎的』、
『麻布十番ん』に続く
市川染五郎傾奇おどりの第三弾です。
本日ちらりと稽古を見に、南座へ。
おっ、、、
明日なので、これくらいに。
松竹のHPに今回の合同取材レポートが
http://www.shochiku.co.jp/play/minamiza/060129/report.html
画像は、『麻布十番ん』のチラシと、今回の。
前回の『麻布十番ん』は、かぶりつきで観てしまいまして、お気に入り。
ので、
部屋の壁に貼っっったりしてます。
明日からみどもは、松竹座へ。
本番は観れません。
松竹座は、2月1日初日~26日まで、市川 海老蔵主演の「信長」です。
よろしければ是非。
市川染五郎傾奇おどり『不二才(ぶにせ)』
が催されます。
『魑魅魍魎的』、
『麻布十番ん』に続く
市川染五郎傾奇おどりの第三弾です。
本日ちらりと稽古を見に、南座へ。
おっ、、、
明日なので、これくらいに。
松竹のHPに今回の合同取材レポートが
http://www.shochiku.co.jp/play/minamiza/060129/report.html
画像は、『麻布十番ん』のチラシと、今回の。
前回の『麻布十番ん』は、かぶりつきで観てしまいまして、お気に入り。
ので、
部屋の壁に貼っっったりしてます。
明日からみどもは、松竹座へ。
本番は観れません。
松竹座は、2月1日初日~26日まで、市川 海老蔵主演の「信長」です。
よろしければ是非。
本日はアートコンプレックス1928は、休館日。
そして個人的にも休み。
だが、次の公演の前準備の手伝いに、アートコンプレックス1928に顔をだす。
照明の灯体を天井のバトンに吊るさぎょうを。
終了。
昼飯タイム
今日は、同じアートコンプレックスビルの地下にある
アンデパンダンの日替わりプレートランチを。

(詳しくは→http://www.cafe-independants.com/)
この健康的な感じでランチセット520円ナリ。
終了。
その後、4階ロビーを何気に整理しようと。
そしたらいろいろと。。。
お客さんか、ホールを使用して頂いた方かの忘れ物が。
革ジャンとかも、
やたらハンガーが大量にでてきて右往左往。
2月末には、整理する予定ですので、
心当たりある方は、早めに!!!
そして個人的にも休み。
だが、次の公演の前準備の手伝いに、アートコンプレックス1928に顔をだす。
照明の灯体を天井のバトンに吊るさぎょうを。
終了。
昼飯タイム
今日は、同じアートコンプレックスビルの地下にある
アンデパンダンの日替わりプレートランチを。

(詳しくは→http://www.cafe-independants.com/)
この健康的な感じでランチセット520円ナリ。
終了。
その後、4階ロビーを何気に整理しようと。
そしたらいろいろと。。。
お客さんか、ホールを使用して頂いた方かの忘れ物が。
革ジャンとかも、
やたらハンガーが大量にでてきて右往左往。
2月末には、整理する予定ですので、
心当たりある方は、早めに!!!
本日アートコンプレックス1928にて
KANさんの
『 弾き語りばったり♯3 新春シャンションショー(×3) 』
が催された。
舞台照明として、この公演にかかわることができた。
久しぶりの1928。
かなり楽しみにしていたんです。
それと緊張と。
KANさんはスゴいんです。
何かと。
ギャグが。
極個人的にですが、スゴい。。。と思ってまして。
みどもの目指すトコロだったりします。
とんでもない方向からキます。
今回も過去のギャグを披露。
笑ってしまうというか感心。。。いやはや。
もちろんシンガーソングライターとしても。
アルバム「TIGERSONGWRITER」のシンガーソングライターという曲は
みどものKANフェイバリットナンバーの一つでして、
この中で彼は、自らの存在の意義を
“I'm songwriter ピアノをたたき ~~~♪
~~~♪ ~~~♪ ~~~♪ ~~~♪ ~~~♪ ~~~♪ ~~~♪”
と
さらりと、
シンガーソングライターらしい言葉のチョイス、言語化で
ナメらかにピアノを弾き語りながら、
見事に、唱っています。
言ってしまってます。
なかなかできることじゃないのではないかと、
思ったり、思ったり。
今回の公演で
KANのファン?!が、多いことに。
ちょっと嬉しかったり。。。
KANさん、今度映画にでるそうです。
その映画監督さんがファンで、面識もないのにオファーがきたんですって。
医者役で。
詳しくはオフィシャルサイトで
http://www.kimurakan.com/
(キャラクターをしってると、すごくおもしろい、、、と思います。)
今回、いちスタッフ、舞台照明としてイイ公演にしようと。しなくては、と。
自らの力足らずのこともあっただろうが、
どれくらいできたか。
また来て頂きたい、
です。
KANさんの
『 弾き語りばったり♯3 新春シャンションショー(×3) 』
が催された。
舞台照明として、この公演にかかわることができた。
久しぶりの1928。
かなり楽しみにしていたんです。
それと緊張と。
KANさんはスゴいんです。
何かと。
ギャグが。
極個人的にですが、スゴい。。。と思ってまして。
みどもの目指すトコロだったりします。
とんでもない方向からキます。
今回も過去のギャグを披露。
笑ってしまうというか感心。。。いやはや。
もちろんシンガーソングライターとしても。
アルバム「TIGERSONGWRITER」のシンガーソングライターという曲は
みどものKANフェイバリットナンバーの一つでして、
この中で彼は、自らの存在の意義を
“I'm songwriter ピアノをたたき ~~~♪
~~~♪ ~~~♪ ~~~♪ ~~~♪ ~~~♪ ~~~♪ ~~~♪”
と
さらりと、
シンガーソングライターらしい言葉のチョイス、言語化で
ナメらかにピアノを弾き語りながら、
見事に、唱っています。
言ってしまってます。
なかなかできることじゃないのではないかと、
思ったり、思ったり。
今回の公演で
KANのファン?!が、多いことに。
ちょっと嬉しかったり。。。
KANさん、今度映画にでるそうです。
その映画監督さんがファンで、面識もないのにオファーがきたんですって。
医者役で。
詳しくはオフィシャルサイトで
http://www.kimurakan.com/
(キャラクターをしってると、すごくおもしろい、、、と思います。)
今回、いちスタッフ、舞台照明としてイイ公演にしようと。しなくては、と。
自らの力足らずのこともあっただろうが、
どれくらいできたか。
また来て頂きたい、
です。
「プロフェッショナル 仕事の流儀 」を始めて見た。
「プロジェクトX」の後継みたい。
(「プロジェクトX」は過去に光をあてましたが、今回の「プロフェッショナル」は、今と未来を描くドキュメンタリーですと。)
面白い。
今回は、パティシエ・杉野英実。
「当たり前が一番むずかしい」と。
目がスゴく印象的。
そしてスゴく楽しそうな笑顔をする。
今回一番印象的な言葉は
キャスターの脳科学者、茂木健一郎さんが番組中に言ったこと。
“最近の脳科学でも、創造性とは、過去の記憶経験とまた別の過去の記憶経験を組み合わせることによって創られるというのが定説になってきている。”
“だから、歳とっても創造性が衰えるということはない”
“経験と技術が伴えば歳をとってる人のほうが有利”
“結局はやる気、情熱なのではないか”
(かなり意訳)てなようなことを。
創造とは何か。
創造とは何か。
創造とは何か。
創造とは何か。
創造とは何か。
これからは創造がキーワードになる。と思う。
検討も着かない方は参考までにこの本を
是非に!!

しつこいですか、、、
話をもどして
次回は~アートディレクター・佐藤可士和~だと。
楽しみかも。
プロフェッショナル 仕事の流儀
「プロジェクトX」の後継みたい。
(「プロジェクトX」は過去に光をあてましたが、今回の「プロフェッショナル」は、今と未来を描くドキュメンタリーですと。)
面白い。
今回は、パティシエ・杉野英実。
「当たり前が一番むずかしい」と。
目がスゴく印象的。
そしてスゴく楽しそうな笑顔をする。
今回一番印象的な言葉は
キャスターの脳科学者、茂木健一郎さんが番組中に言ったこと。
“最近の脳科学でも、創造性とは、過去の記憶経験とまた別の過去の記憶経験を組み合わせることによって創られるというのが定説になってきている。”
“だから、歳とっても創造性が衰えるということはない”
“経験と技術が伴えば歳をとってる人のほうが有利”
“結局はやる気、情熱なのではないか”
(かなり意訳)てなようなことを。
創造とは何か。
創造とは何か。
創造とは何か。
創造とは何か。
創造とは何か。
これからは創造がキーワードになる。と思う。
検討も着かない方は参考までにこの本を
是非に!!

しつこいですか、、、
話をもどして
次回は~アートディレクター・佐藤可士和~だと。
楽しみかも。
プロフェッショナル 仕事の流儀
























