鼻がムズムズ くしゃみ 鼻水 

鼻炎の薬を呑むと喉がカラカラ 眠気が強烈

今年の花粉は最強じゃ!

 

実家にお墓参りもどきをしてきたから、見てなかった試合。

あとからバスケットLiveをみると、最初から目立っていたのがロバート・フランクス選手。

動きが早くて的確。

ある意味、この人とエリック・ジェイコブセン選手を止めれたら千葉ジェッツが勝つ。

通常は千葉ジェッツの方がスピードは上。

だけどこの日の試合はなぜか、千葉ジェッツの選手達の動きが一瞬とまったような感じがした。

リズムがないというか。

千葉ジェッツはシュートエリアに茨城のビッグマンが中にいるのに、無理して中に入りすぎてシュートするときがある。

それが前半多くてビッグマンにとめられているような感じがした。

それとリバウンドをとるのに迫力がない感じがした。

声を出していけば、気持ちも迫力もついてくる。

そして結果もついてくる。

 

ロバート・フランクス選手の前につく。進路妨害は当たり前。

千葉ジェッツはRUNよりは、動作を素早くするとメリハリついて良さそう。

ゴールからどこまで離れたらシュートが入る?

ロバート・フランクス選手達から、どれだけ離れたら手が伸びてこない?

 

茨城のブースターの圧。

でも7月の代表戦。アウェーでの中国と韓国の試合。

こんなもんじゃないよ。

中国・韓国の試合が終わって間もないのに始まったBリーグの試合。

富樫選手が中国戦で脚を痛めて、韓国戦で出場が危ぶまれていたとあとからしった。

私の眼には普通に見えてたんだけど。

 

今日の試合に出場するのか気になっていたけれど、スターティングメンバーで出てきた富樫選手。

そして始めて見たギャリソン・ブルックス選手。

まさかのスターティングメンバー。

どんな試合になるのか?

 

時々映し出される富樫選手の(^_-)-☆。

なんか目の下クマ出来てない?

そう思ったのは私だけ?

 

ギャリソン・ブルックス選手が初試合で千葉ジェツツの選手達もなんとなく浮き足だってるのか

 

ボールに振り回されているようなシーンがしばらく続いた。

ボールにふるまわされている時は、ボールではなく人の動きをみてゲームの展開を予測するといいかな?

どこにたてばいいのか、どこに動けばいいのか、最初だからわかっていなかったギャリソン・ブルックス選手を

よくアシストしていた富樫選手。

 

ギャリソン・ブルックス選手。

身体が固いのか、緊張なのか?なんか横の動きがスムーズではない気がしたので

股関節や膝・足首を柔らかくしといて、他のチームのビックマンからファールされたりぶつかってこられた時に

腰を落として重心を下にしてうまく衝撃をかわしてね。

 

 

ディー・ジェイ・ホグ選手は最初本調子ではないかなと思ったけど

やっぱり鼻艶がいいね。

 

みんな良く寝た方が集中力がとぎれなくて、いいプレーが出来る。

ジョン・ムーニー選手が怪我をして、
その穴を埋める形でジェフ・ギブス選手が加入して、そして移籍していった流れは理解できる。
ギャリソン・ブルックス選手が入ってくるのも分かる。
ムーニー選手は、手首の筋肉が硬直しているかもしれないから、
試合に戻るまで時間がかかるのは自然なこと。

マイケル・オウ選手が怪我をして、
クエンティン・ミロラ・ブラウン選手が加入したのも納得できる。
ブラウン選手がチームにフィットしようと、必死に頑張っていたのも伝わってきた。
でも、オウ選手がアルバルク東京へ期限付き移籍というのは、
正直「どういうことなんだろう?」という気持ちが残る。



ブラウン選手はアジア枠での加入?
オウ選手が復帰した時に、どうなるのか考えていた時期もあったし、
もしかしたらブラウン選手が外国籍に切り替わるのかな…と
ぼんやり思っていたこともあった。

いろいろな事情が重なっているのは分かるけれど、
ここ最近のロスターの動きは本当に複雑で、
気持ちが追いつかない部分もある。
なんかぐちゃぐちゃ。


ギャリソン・ブルックス選手も、
千葉ジェッツのプレースタイルに完全にフィットするまでには
少し時間がかかるかもしれない。
ターンオーバーや、周りが「ブルックス選手がやってくれるだろう」と
思い込んでしまって、攻めが弱くなる場面も出てくるかもしれない。

千葉ジェッツらしさが、薄れないようにして欲しい。
千葉ジェッツらしさが薄れたら・・・

広島戦で、広島のクリストファー・スミス選手を応援するかもしれない。

それくらい、今の千葉ジェッツのロスターは動きが多くて、
気持ちが揺れる3月になっている。