千葉ジェッツの試合を見るために、佐賀バルナーズのファンクラブに入り、先行予約で手に入れたチケット。

チケットは無事ゲットしたからと、安心したのが悪かった。

試合が近くなって、プリンターで印刷しようと思ったら、インクがない。

ネットで購入して日曜日に配達されたので、印刷しようとしたら互換性のインクを買ったので、認識されない。

説明書のとおりに操作するけれど、上手くいかない。

月曜に試してみたのが、スマホにadobeをいれて、コンビニから印刷する方法。

自分でわからないまま操作したけれど、上手くいかない。

店員さんを呼んでやってみるけれど、上手くいかない。

水曜日は試合なのに、どうしようと考えて気持ちが焦る。

あと1か所コンビニに行って、店員さんに聞きながらマルチコピー機を操作するけれど、QRコードが反応しない。

自宅に戻り、再度プリンターのインクを外して再チャレンジ。

紙詰まりの表示が出るけれど、紙はつまっていない。

中をよく見ると、純正インクと互換性のインクの高さが、微妙に違っていることを発見。

押すの所を押してみると、カチッと音がする。

もしかして、押し方が足りなかったのだろうか?

2日前に、かなり焦りながらもチケットの印刷に成功。

後は駐車場を、どこにとめるかの問題を解決しなければ。

佐賀アリーナは、利用者は駐車できない。

推奨されているのは、佐賀駅から約20分かけて歩く事。

バスもあって行きはいいけれど、19時からの試合。

2時間近くの試合が終わってから、21時からのバスの本数が1本だけだったろうか。

観戦者が多く、バス利用者が多かったら乗れないかもしれない。

佐賀駅の駐車場や、コインパーキングの数も少ない。

悩んだ末に決めたのは、高くなるけれど利用する前に前金でお金を払って、駐車場を確保すること。

そこから佐賀アリーナまで歩くことに。

 

佐賀アリーナの運営者。

なぜ利用者は、駐車場を利用することができないのか?

近くにコインパーキングや、他の駐車場を確保できないのか?

公共機関のバスの時間を考慮して、ちゃんと試合開始時間を決めているのか?

夜の暗い時間に、20分以上歩いて帰る女性もいることを、ちゃんと考慮しているのか?

この課題、今後の為にぜひ検討して欲しい。

千葉ジェッツ対京都ハンナリーズ  2024年10月19日の試合

千葉ジェッツの調子が悪いわけではないけれど、京都ハンナリーズと点差がひらかない試合運びが前半続く。

京都ハンナリーズのディフエンス・シュート確率のよさとミスが少ないせいだろう。

同じようなスピードと力量にみえる前半戦。

前半終了で46対46。

 

千葉ジェッツ、さて後半はどう戦略を立ててくるのか?

守護神のジョン・ムーニー選手は、だいぶ感覚が戻ってきてる。

富樫選手は背中に目がついているのかと思うぐらい、後ろからのパスが綺麗に決まっていた。

そしてこれ凄いと感心したのが、ゴール下での相手選手へのポジション取り。

身長差があるから効果あるの?と一瞬思いそうだけど、身体にふれないで相手選手の足元近くにいるのって

結構効果的なのではと、私は思ってしまう。

猫は人間の足元にすり寄りながら歩くので、人間の方は歩きずらくなる。

うちの飼っているうさぴょんは、私の足にすり寄ってくるけれど、動きが早すぎるし、どこにいくのかわからなくて

蹴りそうになってしまう時がある。

身長が低くても、やり方によっては武器になることもあるんだ。

と思いつつ見ていた試合。

後半戦、点差が開いて勝ちが見えてきたかと思ったら

また接戦になっていった試合。

西村 文男選手が、4000点という快挙を成し遂げるかと思ったけれど

浮き足だったのか、絶好のタイミングがきたにも関わらず、シュートが決まらず。

ミスタージェッツは、お膳立てされなくても、ポイントガードとしての実力はピカ一なので

出場時間さえ長ければ、いずれ、自分の実力で2Pなり、スリーポイントなり、フリースローなりで点をもぎ取ることだろう。

気になったのは、椅子に座っている渡邊 選手。

ケガをしていても、ベンチで出来ることは沢山あるはず。

声をかけて応援することで仲間を発奮させたり、相手チームの弱点を探す。

自分だったらどういうプレーをして、チームのいい所を引き出せる動きができるか。

そして勝利に貢献するか。

暗い顔をしている暇はないのだピョン。

千葉ジェッツ対京都ハンナリーズ 92対84で千葉ジェッツの勝利。

 

今日はチャールズ・ジャクソン選手をだれが抑えるかな?

 

スッポンのスピリチュアルな意味は、内なる強さと不屈の精神。

千葉ジェッツ。

今日はどんな試合を見せてくれるかな。

始まりましたB.LEAGUE。

10月5・6日の宇都宮ブレックス戦は展開が早かった。

 

素人の個人的な意見として。

ディー・ジェイ・ホグ選手は、マルチなプレーをしているけれど、ずっと出ていたら体力消耗しそう。

渡邊選手は楽しそうにプレーをしていたけれど、これからという所でまさかのねん挫。

足首を変な方向に捻じってしまった。

ケガが多い選手なので、心と身体が一致していないのか。

治ってからまたプレーを見たいけれど、シューズの高さが自分に合っているのか、オーバーワークしすぎていないのか、自分の身体を大事にしているのか、1試合のプレー時間が長くないのか。改めて冷静に検証してみないと。

自分の身体をポンコツだと思っていたら、またケガしてしまうよ。自分の身体は大事にしないと。

 

そして、原選手は安定したプレーをしている。

荒尾選手は、プレー時間が長くなって、眼光鋭くいい動きをしている。

田代選手は瞬発力があって、走るのが早い。

クリストファー・スミス選手は、シュートするときのボールの回転力が早くて威力がある。

推しの富樫選手はオーラが強い時には、数日中に活躍して結果をだすけれど、緊張がとぎれる瞬間には油断して、相手チームに狙われている感じ。

新しいトレバー・グリーソン監督は、スターティングメンバーをずっと使わないで、ベンチメンバーもうまく活用しているようにみえる。

マイケル・オウ選手・田代選手はシュートしたら入る確率が高いから、ディフェンス力がさらにアップしていけば、

ここで点が欲しいなという場面で活躍しそう。

トビン マーカス海舟選手は、凄くいいものをもっているのに、闘志が半減している感じ。新しいメンバーが入ってきて、気落ちしているのか。ゲーム感覚を養うには、少しの時間でもベンチメンバー全員が、毎試合出場することだと思うけど。菅野 ブルース選手はいつ出てくるのだろうか。

 

10月12・13日の茨城ロボッツ戦。

10月12日は富樫選手が28得点で大活躍。

10月13日は今までの連勝が嘘のように、悪い雰囲気が流れているのが、素人の私にも伝わってくるように、千葉ジェッツのシュートが決まらない。

茨城ロボッツはファウルが多いけれど、千葉ジェッツよりも闘志が強いのがわかる。

どれだけ実力がある選手を揃えても、チームが不調に陥ることもある千葉ジェッツ。

オフェンスリバウンドに力を入れていないのだろうか。

すぐに攻撃が茨城ロボッツに変わってしまう。

 

去年だったら入っていた、ジョン・ムーニー選手のシュート。

入らないのは、新しく加入してきたメンバーとの兼ね合いや、コーチの指示とか、多少影響しているのだろうか。

貴方は千葉ジェッツの守護神。

この地位は変わらないのだから、肩の力を抜いて手首を柔らかくして、落ち着いてプレーして。

 

金近選手は、ジェットコースター。3Pだけにこだわらない方が・・・

小川選手は、ファフルを取られていたけれど、キラリと光る動きをしていた。

スターティングメンバーを固定しない方が、自分の持っている力を発揮して、もっともっと伸びてくる選手がいそう。

 

クラブスローガン:JETS SPEED.JETS PRIDE.

鰈に3Pが決まっている時はいいけれど、これから先も簡単に点を取らせてくれないチームとも、沢山試合をしないといけなくなる。

そんな時、一人でも得点をとる選手が多い千葉ジェッツ。

マークする人間が多いから、やっぱりポイントガードが狙われる。

3Pが入らない時は、今日みたいに確実に入るところまで行って、2Pを確実に決める。

ドジョウのプレーを確実にしていけば、点が離されることはない。

嫌な展開が続いて、選手達の士気が落ちた時に、場の雰囲気を変えるのはだれか?

トレバー・グリーソン監督はB.LEAGUEに慣れていない。

雰囲気が悪くなったときに、どこでタイムをいれるか。

勝利できないほど点差が開きすぎた時に、どういったプレーをして戦略をたてるのか?

ケガ人が増えた時には、どうするのか?

開幕始まった今のうちに、完全なる負け試合をしてみるのも、今後の勝利にむけて勉強になる。

 

23日の試合は見に行くので、全員のプレーがみたいな・・・