首を長~く
長~く 長~く 待ち続けてはや2ケ月。
千葉ジェッツを退団して、
『来シーズンからは新しいチームでの挑戦が始まりますが、引き続き日本でプレーします。』 というコメントを残し去っていった、バスケットの神様に愛されているクリストファー・スミス選手。

2ケ月経っているのに、まだ移籍先が発表されていない。
基本合意はできているのにどういうこと?
ファンの一人としては、すごくやきもき状態。
バスケの選手含めてプロアマの選手は、ケガをしたり調子がいい時と悪い時もあったり、一流のプレーをずっと何年も続けていける保障はどこにもない。
だから入ったクラブで、いい結果を出すために自分のもてる力を発揮させる。
他のクラブに持っていかれないように、高い年俸を払っているのかもしれないけれど、基本合意していたら他のクラブも探せない。

クリストファー・スミス選手と基本合意を結んでいるクラブ。
ちゃんと選手の将来性や、チームの信頼性を大切にして欲しい。
基本合意が守られなかったら、Bリーグでプレーしようという外国籍の優秀なプレーヤーがいなくなる。
それはBリーグの発展を阻害することでもある。

それに・・・
バスケットの神様に愛されているクリストファー・スミス選手を
ないがしろにしたら、そのクラブはどうなるか?

あとどの位待つのかな・・・
お墓掃除をするために実家に帰省すると、お出迎えしてくれたのが
家の守り神のヤモリちゃん達。
玄関の上の方で、今までは1匹しか見たことがなかったけれど、時間差攻撃で合計3匹のヤモリちゃんに遭遇。
お腹が大きいから、お腹に子供でもいるのかな「?」






複数のヤモリをみるスピリチュアルないみは、いい出会いが訪れるサイン。
今度勉強会があってかなりの人と会う予定なので、それを意味しているのかな?

実家に帰った翌日。
畑の草がボーボーだったので、軽く草刈り。
翌日見つけた小さなカタツムリ。
小さくて殻が柔らかそうだけど、ちゃんと触覚もついてるんだね。


庭も草がボーボー。
ふと目を向けると、頭に羽のついた蛾みたいなものを発見。
触ると危なそうだから触らないけれど、なんだか蛾の王様のような佇まい。
君の名は?


畑にたわわに実っている柿の実。
さて、甘柿だったか?
しぶ柿だったか?


そして、毎年現れる神様トンボ。
ハグロトンボ。
お腹のエメラルドグリーンがとても綺麗。
今年は前年よりも数が多くて、畑や庭にまで進出してきて、黒い蝶々が優雅に飛んでいるみたい。




神様トンボが複数集まっている所をスマホで写していたら・・・
写っていた緑の模様のようなもの。


これは何でしょうか?
私的には森の精霊のような感じ。
畑や庭が自然一杯で、森の精霊が遊びに来てるのかな?

宇宙はこの地球に、人間を含めてあらゆる姿・形・色の生き物を創造した。
生きているだけで唯一無二の存在。

人と比べなくていい。
人と同じでなくていい。
同じ価値観でなくていい。
自分の個性のままでいい。
そんなことを教えてくれているのかもしれない。
ヤスリで、種のお尻の部分を必死で擦り続ける。
思っていたよりもかなり固い。
自分の爪の方が、ヤスリで削られていく。
Copilotによると、水で種を柔らかくしておいた方が、削りやすいという。
そこで水につけて柔らかくしておいて、再度ヤスリをかける。

実家に帰省していて、数日後 家に帰ってみてみると・・・
なんと3個中2個が発芽していた。
もしかしたら、芽が出ないかもしれないと思っていただけに
ビックリ!

その後も、毎日水を変え続けていたら、3個とも発芽。
なんかもやしみたい。


固い殻。
人間にもある固い殻。

固すぎて、自分ではこの殻から飛び出してくるのが難しいと思う人もいる。
ヤスリで削っても、自分の殻を破れない。
だけど、水につけてみる(他の外部要因に触れてみる)

若いから殻があるのではなく、歳を重ねていっても殻が厚くなって、
そこから飛び出すのが難しくなることもある。
殻っていうのは、他者から自分を守る為に、盾のような役割をしているのかと
思っていたけれど、
本当は
殻って、自分を守る為に自分で築き上げたもので
本当の自分を好きで大事にしていたら、人の目とか人からの批判とか社会の常識とか気にしなくなって、殻は必要ないのかもしれない。
殻を打ち破って出てくる葉っぱ。
無尽蔵にどの方向にいくのか?

自分の可能性は無限大。