帰りの電車の中で見つけた、千葉ジェッツの選手達と移籍したトビン マーカス海舟選手の記事。
東京ユナイテッドバスケットボールクラブへ移籍して、2試合目で20得点、。
 
自宅でバスケットliveをみると、のびのびとプレーをしているトビン マーカス海舟選手が。
凄い適応力で味方チームからパスをもらって、2Pシュートもバンバン決まって、3Pまで決まって素晴らしいの一言。
臆することなくシュートをうちにいっているし、ハンドラーがコートの中央までボールを運ぶために、上手くスクリーンをかけたりと、千葉ジェッツで練習してきた成果が一気に出た感じ。
 
コマ送りのような動きをした時は面白かったし、千葉ジェッツの選手達が応援にかけつけて、
自分達の試合で点が入った時よりも、トビン マーカス海舟選手がシュートを決めた時の方が、立ち上がって喜んでいた姿をみて、トビン マーカス海舟選手はみんなから愛されているんだと、つくづく感じてしまった。
千葉ジェッツのHCと仲が悪いのかなと思っていたけれど、応援にきてくれていたので私の勘ちがいだったみたい。
GMはいないみたいだけど・・・
 
高気圧BOYは、みんなの心に澄み渡るような青空と暖かい太陽の日差しをあたえてくれるから、
これからも皆から愛されていく。
東京ユナイテッドバスケットボールクラブのブースターや、チームメイトからも愛されてずっと活躍します。
明るさを有難う。フォー!!!

去年申し込みをしていた講座が2つ。

1つは条件が合わないけれど、もしかしたらという気持ちで、定員に満たないから申し込みをしていた。

あと1つは定員オーバーで、キャンセル待ちだったけれど申し込みをしていた。

年があけて条件が合わなかった講座は、勤務地が条件にあっていないとのことで、今回は見送りとのことだった。

あと1つは定員オーバーで、無理だろうと諦めていたけれど、講座開催の1週間前に電話がかかってきた。

17番目でキャンセル待ちだった私が、講座に参加できることに。

定員15名の続きでの17番目だったのか?

定員15名から、さらにキャンセル待ち人数17番目だったのかはちゃんと聞いていなかったけれど、

確実に2人はキャンセルになったおかげで、私は講座に参加することが出来た。

この講座は、今年私がやりたいと思っていたことに対しての、ノウハウを教えてくれる。

頭の中が暗くてぼやけていた道筋に、光がさして照らしてくれたような今日の1日。

自分がしたいことを考えて取り組んでいる時は、面白い気持ちになってくる。

教えてもらったノウハウの中には、一般常識では考えられないようなものもあった。

一般常識という殻をぶち壊すと、無限の可能性がみえてくる。

それを形にして実行している人達もいるんだ。

普段行くことがない場所。

それは警察署。

なにも悪いことをしていなくても、建物の中に入る時にドキドキするのは、なぜだろう?

声をかけられたらどうしよう?

職質されたら?

なんて心配しなくても大丈夫。

入口から入って右にいくとエレベーターがあるので、私は常連よ!みたいな顔をしてエレベーターへと直進。

目的地は8階だったかな?

先に入っていった警察官?

はたまた刑事さん?らしき人に、エレベーターから降りるときに

ドアを抑えてもらいながら降りると、人気のない廊下が続いている。

警察官?刑事さん?は、凄く紳士的で素晴らしい。

 

最初にみつけたドアをあけると、人の行列ができている。

入口の左側には券売機がおいてあり、そこに列が出来ていなかったら、食べたいメニューの食券を購入。

そして行列の後ろに並び、自分の番がくるのを待つこと数分。

対応のいい男性に食券を渡し待つこと数分。

そして出てきたのは塩唐揚げ。

トレイにのせて、右側にあるパックのしじみの味噌汁をお椀にいれてお湯を注ぐ。

小鉢は1つ自分の好きなものを選び、お茶とご飯も自分で入れる。

ご飯食べたい人は大盛にしても、誰にも咎められないかも・・・

いざ食す!

塩唐揚げ。

下味の味付けは、しているのかもしれないけれど、上から塩がふってある。

塩唐揚げ定食は580円位だったかな。

コスパヨシ。

寒い日に、暖かい場所で温かい唐揚げを食べれるなんて幸せ。

 

そして気になっていたイカゲソ丼。

後日訪れて食べることに。

大牟田でイカゲソ弁当を食べたいけれど、なかなか食べれなかったので

ここで出会えるなんて思わなかった。

イカがたっぷりで食べ応えあり。

イカゲソ丼の写真をみると、小鉢とか味噌汁とかついてなかったので

多分単品なのだろう。

お米が水分多すぎて柔らかいけれど、普段食べない場所で食事するのも

脳細胞の活性化の為にいいかもしれない。