安くても…
夜行バスで地元を出発した。出発の二日前まで前職の仕事をしていたので、行くときぐらいはゆったりと新幹線でも、と思ったが、金がないのでパス(途中からは事情により新幹線)。
いまだかつて旅立ちの時で、こんなに所持金が少なかったことがあっただろうか(心細すぎる…)
金がない状況だから一番安いと思われるバス会社を選んだ。
しかし…
とにかく狭い。狭すぎる。こんなんで何時間も揺られるのかーと思うと発狂しそうになった。
さらにこんなに狭いのに前の奴がリクライニングを倒してくるじゃないですか!(あの~おれの膝にシートが当たってるんですけど…)
乗っている最中『ちょっとあんまりシート倒さないでくれる?狭すぎなんだけど』と言おうと思ってもなかなか言えず…
シートをちょっと蹴るぐらいしかできず…。
真っ暗で静かな車内では、なかなか言えなかった(小心者です)
あ~あ。本当に疲れたなあ。
乗務員(運転手)の対応もイマイチだし、やっぱダメだな、あのバス会社…二度と利用したくねー
やっぱり安ければイイ、という問題じゃないね。
いまだかつて旅立ちの時で、こんなに所持金が少なかったことがあっただろうか(心細すぎる…)
金がない状況だから一番安いと思われるバス会社を選んだ。
しかし…
とにかく狭い。狭すぎる。こんなんで何時間も揺られるのかーと思うと発狂しそうになった。
さらにこんなに狭いのに前の奴がリクライニングを倒してくるじゃないですか!(あの~おれの膝にシートが当たってるんですけど…)
乗っている最中『ちょっとあんまりシート倒さないでくれる?狭すぎなんだけど』と言おうと思ってもなかなか言えず…
シートをちょっと蹴るぐらいしかできず…。
真っ暗で静かな車内では、なかなか言えなかった(小心者です)
あ~あ。本当に疲れたなあ。
乗務員(運転手)の対応もイマイチだし、やっぱダメだな、あのバス会社…二度と利用したくねー
やっぱり安ければイイ、という問題じゃないね。
夢
夢をみた。
昔、付き合っていた女の子が出てきた。
ちょっと年はとっていたが、あの当時と変わらない素敵な笑顔を俺にふりまいていた。
両親の愛を存分に受け、純粋で素直に育った感じの笑顔だった。
そんな笑顔が眩しかった。そしてそれに惹かれたのかもしれない。
女『久しぶり!元気にしてた?』
俺『うん。まぁ元気でやってるよ』
女『そう、よかった。久し振りだから、ちょっと緊張するね。フフフ。ところで今、仕事なにやってるの?』
俺『うーん。まぁ、適当にいろいろやってるよ(ショボすぎて言えません)…』
女『ふ~ん。まぁ、〇〇君のことだから、頑張ってるんだね』
俺『う、うん。まぁね(すいません、大して頑張ってません…)
こっから先はいまいち覚えてない。結構長かったような、一瞬だったような。
うーん、続きが見てみたいと目が覚めたとき思いました。
あの娘今なにしてるんだろう…。もう10年以上前のことだから、結婚して子供がいてもおかしくないし。
うーん。幸せで過ごしててくれればいいなぁ。
昔、付き合っていた女の子が出てきた。
ちょっと年はとっていたが、あの当時と変わらない素敵な笑顔を俺にふりまいていた。
両親の愛を存分に受け、純粋で素直に育った感じの笑顔だった。
そんな笑顔が眩しかった。そしてそれに惹かれたのかもしれない。
女『久しぶり!元気にしてた?』
俺『うん。まぁ元気でやってるよ』
女『そう、よかった。久し振りだから、ちょっと緊張するね。フフフ。ところで今、仕事なにやってるの?』
俺『うーん。まぁ、適当にいろいろやってるよ(ショボすぎて言えません)…』
女『ふ~ん。まぁ、〇〇君のことだから、頑張ってるんだね』
俺『う、うん。まぁね(すいません、大して頑張ってません…)
こっから先はいまいち覚えてない。結構長かったような、一瞬だったような。
うーん、続きが見てみたいと目が覚めたとき思いました。
あの娘今なにしてるんだろう…。もう10年以上前のことだから、結婚して子供がいてもおかしくないし。
うーん。幸せで過ごしててくれればいいなぁ。
ジェラシー?
愛知県豊田市に行くのに、とある事情のため、高速バスと新幹線で行くことにした。
その新幹線の切符を買いに行った。カウンターにいたのは男で、20代なかばぐらいだろうか。いかにもやる気無さそうで、機械的な接客だった。
そいつの左腕にはギラギラした腕時計がひかっていた
なんか分からないが無性にイライラした
切符は間違えなく買えたし問題ない。全く問題ない。
最近、意味もなくイライラする。いかにも二十歳前後のやつが高級車を乗っているだけでイライラする。
『なんでおまえはそんな車に乗れるんだ?』と
う~ん。嫉妬か?ねたみか?自分が買えない事にたいしての苛立ちか?
腕時計も車もそんなに興味はないけど…
全くないわけでもないか。
う~ん。そんな日でした。
その新幹線の切符を買いに行った。カウンターにいたのは男で、20代なかばぐらいだろうか。いかにもやる気無さそうで、機械的な接客だった。
そいつの左腕にはギラギラした腕時計がひかっていた
なんか分からないが無性にイライラした
切符は間違えなく買えたし問題ない。全く問題ない。
最近、意味もなくイライラする。いかにも二十歳前後のやつが高級車を乗っているだけでイライラする。
『なんでおまえはそんな車に乗れるんだ?』と
う~ん。嫉妬か?ねたみか?自分が買えない事にたいしての苛立ちか?
腕時計も車もそんなに興味はないけど…
全くないわけでもないか。
う~ん。そんな日でした。