今日は、休憩中 目の前でS氏に好きアピールしてるの見ましたよっと…。


いや…いいけどね…。


別に、S氏の事を本当に好きなのかわからんなってきとったしね。

近くの人を好きになるのは逃げだって思ったからね…。




そんな中途半端な私の勝手な気持ちで、
やきもち焼くのもおかしいからね…シラー



もうお互い好きなんなら付き合えばいーじゃん!
って意地悪な感じに思ってしまって
時々S氏に体当たりしてやりたくなるシラー


あ、じゃあ今度仕事行ったら、付き合ってるんですか?って聞いてみよーか…。


意地悪…。

それで、「はい」とか言うたらどーするんだ私!



やっぱり、近くにいると気になる事が多いよね…ダウン

もうS氏の机の、私の落書きスペースは消去しよう……………ダウンダウンダウン

いーよいーよ、要らないパー


寝ますダウン


昔働いていたスナックのママが、
合コン話を持ってきた。

不動産屋の社長の息子らしい。




子供がいるから夜出れないので断ろうとしたら、
じゃあ私と一緒に昼間会えるか聞いてみる、とな。



一応、はいと返事しといた。



若かりし頃、本当にお世話になった人で、
店を辞めて以降の7年、
なんだかんだで繋がっている。


人脈を大切にしなさいと教えてくれたのもママで、
あとは
買物をする時は、安物ばっかりじゃなくて
一つでもいいから良い物を買いなさい、っていうのも教えてくれた。


それから
あとは接客についてなどなど。


どんな職業であれ、一生懸命それに取り組んでいるならいい
っていう考えを持った人で、
私が考えぬいた結論に対して 温かく見守ってくれる人です。


まぁ、そういうご恩があって
合コン?なんかわからんけど、タイミングが合えば行ってまいります。



昨日ブログに書いたように、S氏が気になるのは近くにいるからだけかもしれないしね。


まあ社会勉強です。


近くの人を好きになる事は、簡単なことで、
それも逃げの一種かもしれないということに気付いた…。



離れていても繋がっているっていうのは
凄く素敵で、よく歌の歌詞になっていたりするけど

本当にそれが出来る人って、そうそう居ない。
近くの人を好きになる事が、一種の逃げなのかもしれない、というのは
そういうことです。


朝、仕事行きながら そんな事を考えてとったんやけど

私のまだ短い人生の中で、そうやって、離れていても 遠くから見守っていてくれるのは、
ジャムしか居ない。


もちろん、このブログを教えた貴女の事もそうです。


本当に大切にしてくれて、私をちゃんと歩かせてくれて そしてお互いに、悪い面もわかっていて
良い面は尊敬しあっている。


でも、まだ私の心が決まっていなくて
また寄り道をしたくなると思う。
だから、ジャムとはまだ会わない。
会いたいし、またいっぱい褒めて欲しいし
またジャムの笑顔も見たいけど


次に会う時までには、ビックリするぐらいに私が成長していたいし
ジャムも成長していて欲しいと思う。



そういうわけで、
近くにいるS氏に、積極的に私からは何もしない事に決めた。

今は、全力で今を生きます。
そりゃあS氏が、S氏の事を気になってる女性と仲良くしていたら 寂しく感じるし 今日もそうだったけど

本当に、私を大切にしてくれて、本当に愛してくれる人を、ちゃんと見極めていきたい。

あ、こういうと
お前何様?になるね。

あなたは愛さないの?
って思われるね。


今まで生きてきた中で、私はそういう見極めが出来ずにいて、
本当に愛されている、と勘違いして その時の相手に尽くしてきました。

だからもう、私を本当に大事にしてくれる人が誰なのか、焦らずじっくり見ていきたい、ということです。

そんで、その人と 支え合っていけたらいいな。


それがやっぱりジャムなのか、実はS氏なのか
はたまたまだ出会っていない人なのかはわからんし

結局最後まで誰かわからなかったり、
ジャムに相手が居たりして
結局ひとりぼっちになるのかもしれないけど…。

それでも、じっくり見ていきたい。
ひとりぼっちになったら、それは私の生き様がダメだったっていう結論。



私は、なんでこんなに自分に対して試練のようなものを与えるのかはわからないけど 修行僧か?っても思うけど


いつか心の底から幸せだと思える日があると信じて
突き進んでいきます。