なんだかなぁ…。
心底休まる場所は無いものか…。
とことん、引っ越ししたいわ…。
明日、不動産屋に電話しよう。
今日は、足からの熱で体がだるかったんやけど
それをN君が気付いてくれて、スポーツドリンク2本買ってきてくれた。
優しいなぁ。
そんなわけで、寝ます。
なんか下の子供はまだバタバタしとるわ…。
子供って、もう寝る時間ですよね?
はぁー。
やっぱり、こういうアパートには、それなりの人が住むんやろうね。
一見普通そうに見えて、実は非常識な人たちが…。
まぁ、かくいう私も真面目一筋人間じゃないけどね。そういう、一般常識の部分では
まだ自分の方がマシだと思います。
そんなわけで、寝ても覚めても 心が穏やかにならない。
子供が生まれてしばらくは、穏やかに暮らしとったはず…。
こんなにピリピリして子と向き合ってなかったと思う…。
子供の父親が、本当にどうしようもないクズで
顔合わせる気もないけど
子供の種ではあるけど
この子は私だけの子供なのだ。
少しずつ積み重ねて、
子に対して穏やかな気持ちで接することが出来るように、私が頑張らねば…!
ではまたね。
」
で帰ってきたら、まだ