さて。



花咲夢子さんは、
その後、病院勤務となりました。


やむを得ず看護学校を辞めざるを得なくなり、
しばらく小さなクリニックや、診療所に面接受けに行ったんですが、


僕は面接で失敗する生き物のようです。



無事入れた病院で、
看護技術や知識、色々勉強しました。



自分でいうのはあつかましいですが、
一番自分に合っている職業やと思てます。



その病院で、
性別は女だけど、
中身や外見は男の人と出会いました。



前に書いたとおり、夢子さんは自由を愛してる、愛してた?な人なので、


性別にはこだわりません。


んー

ていうか
こだわらなかった。




ちょっと熱く語りますが、
僕は、患者さんがいいと思う事、して欲しい事は
なるべく自分がしてあげたいと思うし、


困っている、悩んでいる事があれば、
解決したいと思います。


その時に、自分だけで出来るのか、
チームワークが必要か…という事なんですが。



一人でするよりも、チームでした方が迅速な対応が出来る。


そういう時に、
協力してくれたり、一緒に勉強してくれたりする人が、その男女なわけです。



まあ
そこが彼の長所っす。


さて。

そんな彼とのストーリーを、少しずつ書いていきたいと思っております。



バイ~

花咲夢子さん
一体何書いてくんだ?
というぐだぐたブログ。




前置きいるかな。



まあいっか…







ところでオイラは、季節の変わり目ということで、
大風邪引いております。



のどと首のリンパが腫れてるんだよ(’-’*)♪




昨日、朝仕事に行って、そのまま家にUターン。




風呂にも入れず、朝まで寒さや暑さと戦い、



今朝、自分が臭かった。


やべーな、加齢臭やな。






で、話戻るけれども。




とにかく夢子人生が一番輝いていたのは
その時なんじゃないだろーか。



桃色片想いと出会った後にも、消防士と少し遊んでみたりね。



今思えば、
その時の消防士を選んだ方が良かったんでは?と。




まあなんというか
その間S君とは同棲中やったわけで、
そんな事には最後まで気付かない彼は
ある意味凄いね…




うーん…
①本当に気付かなかった
②興味がなかったから気付かった
③知らないフリをしていただけ



考えられるのはこんくらいでしょーか…


でもまぁ
彼の中ではいい思い出として残っているようなので、掘り起こすような事はしていません。




思い出は綺麗なままに…。



次くらいには禁断の恋愛とかいうやつ書こうか…



てか
どうしても下の話が出てきてしまうのはあしからず。



さ、のどとリンパが痛いのと、電話が使いづらくて、指が疲れたんでこのへんで。


バイ~
えーと…
長い年月の中、花咲夢子の純情はやさぐれたんです。
 
 
桃色の片思いを乗り越え、やさぐれ、
禁断の恋愛事情…
 
まあ
人生色々なわけね。
 
 
 
 
 
 
 
桃色の片想いは、
謎のガム交換から始まりました。
 
 
 
 
 
 
夢子は当時20歳か19歳…
あやふや加減もまた、やさぐれ具合だわ190919mintさんのブログ-b1697c.gif
 
 
 
 
えーと…そうそう。
当時の夢子は、S男君と同棲中。
 
 
 
 
 
 
 
S男君は、ホストになるといいながら
蛇柄の先の尖った靴を履いて
大阪に行きました。
 
 
 
で、S男君と同棲していた夢子なんだが、
 
脳ミソかけめぐるズッキューンに出会いまして
 
 
 
それが、桃色片想い君なんですよ。
 
 
 
 
まぁ当時の夢子さんには
責任やら社会人やら
そういったしがらみがなかったもんで。
 
 
 
浮気?なにそれ
 
 
というか何というか…
 
 
 
まあ簡単に言えば、
 
いい獲物が居たら捕獲したいという、生理的欲求のままに生きていたんですね。
 
 
 
 
 
桃色片想い君は、約半年で捕獲成功しました。
 
その後、S男が蛇靴履いて大阪に旅立ったわけです。
 
 
 
 
 
話それるけど、
関西人じゃないくせに、
大阪行ったからって関西弁喋る人みたら
 
なんかペテン師に会った気分になるね。
 
 
 
 
一番寒気がするのは、
 
 
 
○○○やねん
 
 
 
っていうやつ。
 
 
 
昔、ペテン師が
 
ぶっちゃけ俺辛いねんって言うた時から、嫌い。