台湾が東北三県の被災者1000名を無料招待
国の面積や平均所得から考えても多額の義援金で日本を支援してくれていることが分かる台湾が、東北三県の被災者1000名を2週間航空券、滞在費無料で招待とのことです。滞在地は選べるとのことなので2週間は食材を気にせず、自然の中で遊び、心も体も少し休めて元気になって欲しいです。
http://www.iwate-np.co.jp/cgi-bin/topnews.cgi?20110628_2
まだ、昨年末の台湾の旅行の記事は書いていませんが、評判通り、出会った人たちは皆親切で好印象でした。年配の方にも何度か日本語で話しかけられました。
笑顔が可愛い車掌さん。その他ホテルやお店の女性も「えっ、恥ずかしい!」と照れながらも写真撮影に応じてくれました。今までにない反応だったので、新鮮に思え、こんなふうに恥じらいのある台湾の人達は謙虚でいいですね^^
子供たちを放射能から守る福島ネットワーク
やっと都内東部や柏などのホットスポットの数値測定や内部被ばくについて取り上げるテレビ番組が増えてきたのですが、内容の酷さに呆れます。都ではあえて都内の公園での数値の少ないところを測定していますし、『ミスターサンデー』では数値を毎時でしか示しておらず、「一万分の一だから大丈夫」とし、内部被ばくを避けるために必要な食材選びや魚と牛乳の危険性などについては一切伝えていませんでした。やっと御用学者たちが「大丈夫、大丈夫」と言わなくなったと思っていたら、今度はミスリードする番組が多くてガッカリします。
武田邦彦先生のブログ
http://portable.blog.ocn.ne.jp/t/typecast/171340/175313/37708273?page=4『子供たちを放射能から守る福島ネットワーク』
年間20ミリシーベルト撤回要望署名の協力と拡散を呼びかけています。
http://kofdomofukushima.at.webry.info/201105/article_28.html











































