The wanderlust got me I want to travel. 旅行熱。 -198ページ目

グランドキャニオンの朝日







朝日そのものよりも空の色や朝日に照らされて色を変えていく岩の色が美しい。




前日、4歳の男の子が落ちて亡くなるという悲しい事故がありました。自己責任とはいえ。。


こんな風に直接撮ってはいけないのは分かっていますが・・







前回訪問時のグランドキャニオンの広大さを実感出来る遊覧飛行の感動も忘れらない。

グランドキャニオンの夕日







いつまでも見ていたい光景。

アンテロープキャニオンと周りの風景











まるで絵の具の水色のような澄んだ青空。砂岩とのコントラストが又、美しい。









個人で見学はできないので、何軒かある代理店のナバホ人が案内するツアーを利用。







鉄塔、送電線と青空。











快晴、無風のアンテロープキャニオン観光日和のお天気に感謝。

アンテロープキャニオン

今回一番楽しみにしていた、インディアンのナバホ族居住区にある幻想的な渓谷。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%BB%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%8B%E3%82%AA%E3%83%B3

アーティストにはインスピレーションを、凡人には感動を与えてくれるというアンテロープキャニオン。幅が極端に狭く、滑らかな曲線を描く渓谷。岩壁の入り口から中に入る。



胃カメラではありません。。全長150m。高さ20mの岩肌。



狭い渓谷内は、光が地面に届く正午近くになると徐々に三脚を持ったカメラマンだらけに。










出口へ。

ラスベガス、いとをかし



昨日の記事の地上300mのジェットコースターの動画です。

某テレビ局の『世界のジェットコースター』特集で使いたいという以来があったものです。



その他、可笑しかったもの。

結婚が安く、簡単に許可されるラスベガスにはインスタント・チャペルのようなものがある。アメリカ人も「ドライブスルー結婚式のようだ」と笑っていた。



ラスベガスの空港に到着すると、まずゲートにカジノがあり仰天、これはホテルのカジノ。



ウェディングドレス店のショーウィンドウ。コレで本当にいいの??肩から、ずり落ちてますけど・・

インスタント・チャペルだからいいの?


ここなら安心してピアスもタトゥも任せられる??


うふふ



ルート66のセリグマンに匹敵するセンス!


カジノも合法、近くには売春も合法の街もあり、相続税がかからない街まである。

ラスベガスの日の出。