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ウユニの町から3キロ。ここは1888年にイギリス人によって作られた太平洋まで鉱物を運ぶ途中の中継地だったが、1940年代 鉱物、ミネラルの減少により多くの列車はそのまま残された。
どこからやってくるのか?周りには住宅など何もないところなのに、まるで近所の公園に遊びに行くような感覚なのか喧嘩して泣いたり、列車を利用して作られたブランコやシーソーで遊んでいた子供たち。
帽子にひざ丈のスカート、三つ編みが何とも可愛い。
ペルーのように観光客向けの衣装ではなく、ましてやカンボジアのように撮影代を請求されることもなく(笑)素朴~
こちらはラパスの魔女通りで。
これはボリビアでも最も治安が悪いという地帯なので車内から。
すでに夕日スポットに四駆が数台待機。
雲が多くて残念。
でも夕日そのものよりも、その後の空の色の変化や景色の方が綺麗。
夕食後、もう一度星空を観に。↑三日月が。
世界一の鏡、天空の鏡の世界を満喫した一日。晴れのウユニ塩湖はここまで。あ~又行きたい!
水量の多い部分へ。まさに世界最大の鏡。雨季に塩湖に写りこむ星空も美しいらしいです。