もてなさなくていい。
仕事じゃないんだ。
気を使いたい奴に気を使え。
素直に自分のだめさをうけいれること。
なんで?なんで?
って言っても、仕方ないものがあるんだ。
自分だけでは動かせないものの存在を認めよ。・・・①
人に素直に頼れなかったのは、
①の前提がなかったから。
任せることに対して弱気というか、無能なくせに全部任せとけと思う。
やめなさい。
解らないこと(勉強に於いて)は聞ける。
実際的な状況についても、わからないものは、わからないと突き放してしまえ。
一人でやろうとするな。
let it beだ。・・・②
本当に②が大事なんだ。
その、普通に生活していれば、流れで身に着けられる考え方を身に着けられなかった、オレみたいな人間がいるんだ。
そういうやつは人一倍素直にならなければ、他のヤツとの差をうめられないんだ。
ぶっ殺したくなるくらい腹立つことだけど、戦略的に考えても、そいつらのやりかたに従うしかない。
甘んじよ。一回下がるんだ。
すごく考えて、考えて、やっと普通の、ありふれた思考にたどり着いた。
バカみたいだけど、それはそれで甘んじるしかない。
今はまだ追いつけない。こういう経験を一万回くらいすれば、追いつける。
まぁ、時には逃げてしまうことも大事で、そのタイミングが7わかんなかったりするのがオレなんだけど、その時は常識にまみれた親や兄の意見より、遠い人間の意見を求めよう。
チャットとかで。
そういうことって、距離が離れていないと、正直にいえないんだ。
親に何が解る。
壮大な勘違いししかしていないではないか。
僕は正直に言えば、親への感謝なんて、ケツ毛一本分くらいしか持っていないから、こういうことをどんどん言っておこう。ここに。
こんな、自分にとっては太平洋くらいのスケールの悩みをぶつけまくる精神の人生で、親に感謝などできるわけないじゃないか。
親はわるくないけど、産んでくれたことに対する感謝はしていないということだ。
もちろん、飯とか作ってくれることには感謝している。
そう考えると、ケツ毛500本ぶん位さらに上乗せして感謝しないと。
まぁ、生まれてなければそこに感謝する必要すらないんだが。