1月2日に、「石清水八幡宮」に初詣として、新年の挨拶に行ってきた。

 「正門」は、「朱色」で表現され、「しめ縄」には「紙垂」が「4」枚に垂れ下がれ、「三つ巴」の紋様が「3」枚で、表現されていた。


 
 石清水八幡宮は「矢」が、「崇拝」の対象として、祀られている。
 「三日月」状の「弓」が「矢」を補い、「的」を射る。
 目的は、邪悪なものを祓い、正しき行いをする事だ。
 「主観」としての行いならば、「哲学」の「真髄」の様に思えた。
 「人間は思考する。」
 「正しく」、「事象」を見るには、「思考」が必要と思う。

 「男山」の中腹には「霊水」が、湧き出ているとの、説明書きがあった。