〜対策とか、罰を講じるとかそういうことよりも、結局心と心が通じているかどうかでしょ。
でも先生たちもいっぱいいっぱい。
だったら、先生たちの雑用を請け負う仕事なんかをつくってみてはどう?
書類仕事とか具体的にどういう仕事があるかあんまりよく知らないけど、看護補助の人たちみたいな教員補助みたいな職を増やして、それぞれが本当にやるべきことに集中できる環境を整えてあげればいいんじゃないかな??
本当に、教育が破綻したら国は終わるからね。
国を挙げて投資するべき問題だと思うよ。
予算がないとかいうならそれは、本質を見失ってる。
小手先で対応していいこととしてはいけないことがあるだろう。
子供の数に対する教員の数を確保するために、いろんな策を講じるべきだね。
例えば、待遇の面とかサポートする環境とか(モンスターペアレントに対応する専門家を雇うとか、部活の負担を減らすとか)
、部活専門、教科専門、カウンセリング専門など専門分野を強化するとか。
要はマンパワーが圧倒的に足りていないんだから、まずはそこをなんとかしなくちゃね。
医学部の定員を増やしているように、きちんと計算して、他の国を参考にしたりしてどれだけの人数が必要なのか考えればいい。
まあでも、言うは易しなんだけどね。