平成最後、なにする?

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振り返ってみると、
10代半ばから始まった平成。
死に掛けたり、騙されたり、
知人が結構亡くなったり、
そんな悪い事もありながら、
彼女が出来たり、未知を知ったり、
想像以上のものを得たり、
何より會津に行けたり、
そんな良い事も沢山ありました。

あの時こうしてれば、
なんて思い出し怒りする事も、
中にはありますが、
しないお陰で、
今こうしていれたりもするわけで…

どっちを言うの?そう聞かれれば、
文句よりも感謝に傾いたので、
良かったかな、と思います。

ただ、みんな忘れないで。
新元号もいいけど、
一年の三分の一が終わったの…
早いよなぁ…

それでは、また令和でお会いしましょう。



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昭和で10数年、平成は倍の30年
だから、
当初は違和感あったけど、なんか物悲しい…
ちょうど狭間というか、
平成生まれや21世紀生まれに
驚く世代だったし。

気付いてみたら、もうすぐ令和。
時間て早いものですね…
思えば、會津に行った、
2008(平成20)年と2010(平成22)年、
10年前後経ってますよ、本当に早い…
本当、去年行きたかったわ…

それはさて置き、
元号と共にお札も変わりますが、
その理由のひとつに、
印刷技術の継承があるそうです。
要は、直線教えられる人が生き残ってる、
ギリギリの年数で、大体20〜30年前後。

歴史の話になりますが
大阪夏の陣が1615年で、
島原の乱が1637年。
ようは22年空いてますが、
大阪経験者で島原参戦者は、
有名なのは宮本武蔵ですけど、
結構なお年を召されています。

島原で武蔵は負傷しますが、
年齢ばかりでなく、戦の勘的なものこそ、
22年の間に衰えたからこその負傷、
ではないかと思います。

長らく空くと、
本当に訳わからなくなります。
私的には、葬式とか結構出てまして、
ある年に半年に4件とかありましたが、
後になるほど余裕がありました。
一軒めの時は、
それまで数年空いていたから、
結構焦ったりしましたかけど。

會津に戻すと、前回からすでに、
9年も空いちゃいました…
如来堂から小田山まで、
歩いたら次の日やばいかな…

10連休で行ってる人もいるんだろうな…
エキソンパイ食べてるのかな…
喜多方ラーメンとか馬刺しとか(以外略)

新元号でもよろしくお願いします。