22歳位のときだったでしょうか
寝てたらいきなり顔に激痛がおこり
何か外的な力で顔(骨)を押され…
何なの(怒)という不思議体験がありました
当時は不思議体験が立て続けにあった時期で
夜勤の仮眠中に起こった日には仮眠して逆に疲れるという…
話戻って先程の体験…
希望的観測として
〝美しく変化している〟
と自分に言い聞かせたものです
さてそれから約20年
私みたいな比較的平凡な人でも
泣いたり笑ったりの日々を過ごして…
先程証明写真を撮りまして、それ見てつくづくおもいました
「アタシ顔変わったわ…」
加齢によるそれでなくて
まず、腫れぼったい一重瞼が二重になったのが大きい
(親戚に二重手術したの?と聞かれます)
思春期にアイプチで二重を創ったりしてたのが少し皮膚に癖ついてて
泣いたり、汗拭いたりしていた30代の苦労か創った二重瞼
(結局加齢によってやないかい!!!)
幼少時は自分の容姿も名前も気に入ってませんでしたけど
この歳になって、大分自分のこと好きになれました
使い込んで味が出てきた自分万歳!
今自分が好きになれない方…
未来もそうだとは限りませんよ!