こんにちは!
GWも後半戦、皆さんはどのようにお過ごしでしょうか。

私の「副業許可」を巡る時計は、

課長に催促してもらった直後に連休に突入したため、

今はピタッと止まっています。
 

進展がないもどかしさはありますが、

この静かな時間こそが、

私に大切なことを再確認させてくれました。

「見られている」ことが、私のガソリンになる
ありがたいことに、前回の節目を経てフォロワー様が15名になりました。
「たった15人」ではありません。
 

私の不器用な歩みを見てくれている人が15人もいる。

その事実は、私にとって何よりの「やる気」の源泉です。

「必ず成功する」
その確信を胸に、私はなおさら歩みを止めるわけにはいきません。
一人で暗闇を走っていた頃とは違い、

今は皆さんの視線が、

私の背中を力強く押し続けてくれているからです。

新しい「種」の発見:誰もが通る「老い」の先にあるもの
この連休中、人事システム以外に、

新しく調査を始めようと考えている「種」があります。

それは、「人は誰でも年を取る」という抗えない事実に向き合う仕事です。
年齢を重ねることは、決して衰えだけを意味するものではありません。
でも、そこには必ず誰かの手助けが必要な瞬間が訪れます。

私が30年以上かけて積み上げてきた経験、

そして今、64歳で必死に学んでいるマーケティングやAIの技術。

 

これらを融合させることで、多くの人が「年を重ねる喜び」

を感じられるような、そんな手助けができるのではないかと信じています。

具体的な形はこれから市場調査をして詰めていく段階ですが、

この「新しい可能性」に、今からワクワクしています。

2027年、笑っているのは「諦めなかった自分」
許可が下りない足踏みの時間も、決して無駄ではありません。
この空白があるからこそ、私はこうして新しい視点に出会うことができました。

起業塾で教わった「ビジネスオーナー」としての在り方。
それは、どんな状況下でも自ら問いを立て、価値を創造し続けること。

連休が明ければ、再び現実は動き出します。
どんな結果が待っていても、私は15人の仲間と共に、1勝9敗の精神で突き進みます!

今日も最後まで読んでいただき、ありがとうございました!