こんにちは! 前回の投稿で書いた「ペルソナ設定の落とし穴」をご覧いただきありがとうございました。

 

「誰かの役に立ちたい」という気持ちは大切。

でも、それだけではビジネスは成立しない。

 

この言葉が、ずっと胸に刺さったまま抜けません。

だから今日は——正直に書きます。 

 

「私は、どんな人と一緒に歩みたいのか」を。


停滞しているあなたへ。それ、サインかもしれません。

 

起業の道を歩いていると、必ずと言っていいほど「停滞期」がやってきます。

 

「なんか作業が進まない」

「このやり方で合ってるのか、だんだん自信がなくなってきた」

「頑張ってはいるのに、何も変わっていない気がする」

 

一人でそれを抱えるのは——地図を持たずに砂漠を歩くようなものです。

消耗するだけで、どこへも進めない。

もしあなたが今こんな状態なら、それは「諦めのサイン」じゃないです。 

「次のステージへ行く準備ができた」サインだと、私は思っています。


こんな気持ち、ありませんか?

  • 「起業が行き詰まってる。誰かに隣で一緒に考えてほしい」
  • 「もっと事業を広げたいのに、的確なアドバイスをくれる人が周りにいない」
  • 「ゼロから始めたいけど、何から手をつければいいか全くわからない」

一つでも「あ、これ自分だ」と思ったなら——続きを読んでください。


私が「塾(環境)」にこだわり続ける、たった一つの理由

 

「一人で頑張る」には、限界があります。

私はそれを身をもって知ったから、起業塾という環境を選びました。

 

今いる塾は、知識を詰め込む場所じゃないです。

「ゼロから1を作るためのロードマップ」があって、

詰まったときに「そこがズレてるよ」とズバッと言ってくれる塾長がいる。

 

この環境に入って、「一人で悩んでいた時間が、どれだけ無駄だったか」 を痛感しました。

もしあなたが「自分に合った起業環境を知りたい」と思っているなら——

 

私が1年かけて見極めてきたこの場所のリアルを、包み隠さず全部話します。


私が求めるのは「依存」じゃなく「共創」です

 

ペルソナを見直して、改めて気づいたことがあります。

私が力になりたいのは、「誰かに全部やってもらいたい」という人じゃない。

 

「自分の足で人生を切り拓きたい。でも、正しい進み方を一緒に考えてほしい」

 

そう思っている人です。

 

私が塾で学んでいること——

最新のマーケティング、AIを使いこなすスキル、1勝9敗を笑い飛ばすメンタル——

これを共有することで、お互いの歩みが加速する。

 

そんな 「Win-Winの関係」 を築きたいんです。


64歳の私が、一度も「諦める」を選ばなかった理由

引越業者の面接に落ちました。

1500円の壁に何度もぶつかりました。

フォロワーは一人増えて今はやっと6人です。

それでも——「諦める」という選択肢を選んだことが、一度もありません。

 

なぜか?

「一緒に歩んでくれる環境と仲間がいるから」です。

 

もし今、あなたが暗闇の中で立ち止まっているなら。 

その不安を、私に話してみてください。

 

「一から起業するには、まず何が必要か?」

その答えを、私の経験と学びを全部使って、一緒に探したい。


メッセージは、一言でいいです。

「行き詰まってます」

「ちょっと話してみたいです」

「何から始めればいいかわかりません」

 

それだけで十分です。

 

完璧な状態で来なくていい。 

答えを持ってこなくていい。

「本気で変わりたい」という気持ちだけ持ってきてください。

 

 あなたからのメッセージ、心から待っています😊

 

今日も最後まで読んでくれて、ありがとうございました!