我が家の旧母屋には、二間続きの和室があります。 (居間と床の間)
旧玄関同様、こちらも長い間閉ざされていたようで、
蜘蛛の巣、虫の死骸、綿ゴミ、汚れと、これまた手強い状態でした
でも、この和室に、古道具や雑貨を置きたいと思っていたので、
とりあえず掃除したのですが、経過年数による砂壁の剥がれがあり
少し触っただけで、ボロボロ剥がれ落ちてきます。
母 『う~ん・・・壁塗るべき?壁紙?ベニヤ板・・・・。』
母 『・・・。』
母 『古家ってさ、どこか直すと、その箇所の新しさが際立って』
母 『古い箇所が、よりボロに見えるんだよね。』 (予算のない人の言い訳)
と、いうことで、
正面の大きな剥がれを 手持ちの 『のれん』 で 誤魔化すという
費用ゼロ円のセコイ作戦にでる。
母 『ほら、ほら!これでいいんじゃね!うん!いい!いいっ!』
母 『要は、自分が良ければそれでいいのよね。』
こんなかんじで、色々自分に言い聞かせながら、只今進行中です。
旧玄関同様、こちらも長い間閉ざされていたようで、
蜘蛛の巣、虫の死骸、綿ゴミ、汚れと、これまた手強い状態でした
でも、この和室に、古道具や雑貨を置きたいと思っていたので、
とりあえず掃除したのですが、経過年数による砂壁の剥がれがあり
少し触っただけで、ボロボロ剥がれ落ちてきます。
母 『う~ん・・・壁塗るべき?壁紙?ベニヤ板・・・・。』
母 『・・・。』
母 『古家ってさ、どこか直すと、その箇所の新しさが際立って』
母 『古い箇所が、よりボロに見えるんだよね。』 (予算のない人の言い訳)
と、いうことで、
正面の大きな剥がれを 手持ちの 『のれん』 で 誤魔化すという
費用ゼロ円のセコイ作戦にでる。
母 『ほら、ほら!これでいいんじゃね!うん!いい!いいっ!』
母 『要は、自分が良ければそれでいいのよね。』
こんなかんじで、色々自分に言い聞かせながら、只今進行中です。









